゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
最後の方に、これからしっかりやれよ、みたいなことを書いてるうち、
ふと思い出して。
「弟子」とずっと勝手にいってたけど、あの子がワタシのことを「師匠」と呼ぶはずもなく。笑
そのことについて、アイツが自分からなにもいうことはなかった。
そういや、勝手に弟子とかいわれてんの、やだったかなぁ、悪かったな、
って書いててさらに気づいた。
「弟子」っていう、「文字」。何回も打ってるうちに、文字をみた。
「弟」と、「子」。
ああ、これだ・・・・、って思った。
アイツにとって、確かに「師匠」は、いま楽器をはじめ、ほかの音大受験一般に必要なレッスンを受けてる、「先生」たち。それは間違いなく「師匠」で、そのひとたちからしても、「弟子」。
アタシからみる、アイツに対する「弟子」の意味は、
弟であり、子供みたいなもんだったんだ、って。
しかも、ホルンを理解してずっと、近くで喜怒哀楽を全部見守ってきた、「弟子」
だから、「暴走」に気づいたし、アイツも、「楽器のことで悩んでてどうしようもない怒りで、当たって来た」し、
だから、本気で怒って、本気でヘコんで、本気でケンカして、本気でやりなおせた。
これが、本当の「師匠」だったら、って考えた。
音大の「師匠」たちは、たくさん「弟子」を抱えてる。
教えるプロだけど、ひとりひとりにつきっきりなんて、できない。
そして、その「弟子」たちは、悩みやそれで産まれる怒り、しかも「楽器に対する、具体的なもの」を、もちろん師匠にぶつけるわけにはいかない。質問は出来るけど、当たることは出来ない。
「失礼」だという、意識はあるから。
でも、それが出来ないから、煮えたぎるマグマを抑えることが出来なくて、
どこかで消化できなかった子たちが、「音大生」や「プロ」としてやってる。
なんだか、ものすごいことに気づいた、って思った。
親子だったら、当たられるのも当たり前、ケンカするのも当たり前。
だから、そういうふうに送った。だから気にすんな、って。
これからもブチ当たって来い、って。
んで、なんか誤解してたから、仕方ないから言ってやった。
アタシが、アイツのことを「もうすでに嫌いだろうけど」って書いてあったから。
まぁ、荒療治したからな、大サービスだ、って。笑
「あのなぁ・・・そこは考えすぎだよ。仕方ないなぁ、アタシはお前のことずっと大好きだよ、そうじゃなきゃ、ここ数年、あそこまですると思うか!?どんだけ出世払い貯まってると思ってるんだ、早くリッパになって返せ(笑)ただし、誤解のないように、ちゃんとサキにもこう言われたっていっとけ(笑)←(アタシのことは大いに知ってる子)」
・・・って。笑
これが、「ええええ、高校生に大好きとかいっちゃって、禁断の愛の告白じゃーん!!!」
ってハッスルしちゃった、そこのアナタ。
ものすごーく間違ってます。
思い出してください。
「弟子」
「弟」「子」
「子供」ならわかるけど、どちらかといったら「弟」みたいなもんだから、
実際に弟がいるアタシからしたら、「弟に、大好きだから元気出せ!って言う」
という、考えただけで吐き気がするというか、おぞましいというか、恥ずかしすぎて倒れそうっていうか( ̄Д ̄;;
まぁそういうことなんですよ。笑
ただ、ヤツがそういうことを、それこそ後輩には簡単に「オレはハナコ(仮)大好きですから!」とかいうヤツで(笑)
そのくせ、アタシにはいわないから、絶対好きなくせに(すげー自信)
だってそうじゃなきゃ、あんなこと言って来ないでしょ?(すげー自分)
だからこれは、回復サービス兼、「弟の彼女にヤキモチをやく姉」的なカンジで、いったんだよな。笑
悔しいけど。笑
たまにはオマエもいってみろよ、っていう。笑
ま、「ども(手のマーク)」で返されたけど。爆
チッ、強がりで素直じゃないから仕方ない。
ま、大人の余裕ですしな。笑
というわけで、とりあえず「いい話」とみせかけて、
結論、「ながーーーーーーーーーーい姉弟ゲンカの話」でした。
なんてね。笑
まぁ、どっちもほんとだけど。
でもいつか、これをみて、「やっぱりよかった」って思えるといいなぁ。
悔しかったらとっととプロになってみせて仕事とってきて出世払いしてみろーい。
出世払いってまぁ、あげたようなもんだけどね。普通。笑
以上、超・長文シリーズでお送りしました。
あくまでも、我々の場合ですので、全てが(特に音大生のクダリ)こうではありません。
そこのところ、誤解なきよう、あしからず。笑

最後の方に、これからしっかりやれよ、みたいなことを書いてるうち、
ふと思い出して。
「弟子」とずっと勝手にいってたけど、あの子がワタシのことを「師匠」と呼ぶはずもなく。笑
そのことについて、アイツが自分からなにもいうことはなかった。
そういや、勝手に弟子とかいわれてんの、やだったかなぁ、悪かったな、
って書いててさらに気づいた。
「弟子」っていう、「文字」。何回も打ってるうちに、文字をみた。
「弟」と、「子」。
ああ、これだ・・・・、って思った。
アイツにとって、確かに「師匠」は、いま楽器をはじめ、ほかの音大受験一般に必要なレッスンを受けてる、「先生」たち。それは間違いなく「師匠」で、そのひとたちからしても、「弟子」。
アタシからみる、アイツに対する「弟子」の意味は、
弟であり、子供みたいなもんだったんだ、って。
しかも、ホルンを理解してずっと、近くで喜怒哀楽を全部見守ってきた、「弟子」
だから、「暴走」に気づいたし、アイツも、「楽器のことで悩んでてどうしようもない怒りで、当たって来た」し、
だから、本気で怒って、本気でヘコんで、本気でケンカして、本気でやりなおせた。
これが、本当の「師匠」だったら、って考えた。
音大の「師匠」たちは、たくさん「弟子」を抱えてる。
教えるプロだけど、ひとりひとりにつきっきりなんて、できない。
そして、その「弟子」たちは、悩みやそれで産まれる怒り、しかも「楽器に対する、具体的なもの」を、もちろん師匠にぶつけるわけにはいかない。質問は出来るけど、当たることは出来ない。
「失礼」だという、意識はあるから。
でも、それが出来ないから、煮えたぎるマグマを抑えることが出来なくて、
どこかで消化できなかった子たちが、「音大生」や「プロ」としてやってる。
なんだか、ものすごいことに気づいた、って思った。
親子だったら、当たられるのも当たり前、ケンカするのも当たり前。
だから、そういうふうに送った。だから気にすんな、って。
これからもブチ当たって来い、って。
んで、なんか誤解してたから、仕方ないから言ってやった。
アタシが、アイツのことを「もうすでに嫌いだろうけど」って書いてあったから。
まぁ、荒療治したからな、大サービスだ、って。笑
「あのなぁ・・・そこは考えすぎだよ。仕方ないなぁ、アタシはお前のことずっと大好きだよ、そうじゃなきゃ、ここ数年、あそこまですると思うか!?どんだけ出世払い貯まってると思ってるんだ、早くリッパになって返せ(笑)ただし、誤解のないように、ちゃんとサキにもこう言われたっていっとけ(笑)←(アタシのことは大いに知ってる子)」
・・・って。笑
これが、「ええええ、高校生に大好きとかいっちゃって、禁断の愛の告白じゃーん!!!」
ってハッスルしちゃった、そこのアナタ。
ものすごーく間違ってます。
思い出してください。
「弟子」
「弟」「子」
「子供」ならわかるけど、どちらかといったら「弟」みたいなもんだから、
実際に弟がいるアタシからしたら、「弟に、大好きだから元気出せ!って言う」
という、考えただけで吐き気がするというか、おぞましいというか、恥ずかしすぎて倒れそうっていうか( ̄Д ̄;;
まぁそういうことなんですよ。笑
ただ、ヤツがそういうことを、それこそ後輩には簡単に「オレはハナコ(仮)大好きですから!」とかいうヤツで(笑)
そのくせ、アタシにはいわないから、絶対好きなくせに(すげー自信)
だってそうじゃなきゃ、あんなこと言って来ないでしょ?(すげー自分)
だからこれは、回復サービス兼、「弟の彼女にヤキモチをやく姉」的なカンジで、いったんだよな。笑
悔しいけど。笑
たまにはオマエもいってみろよ、っていう。笑
ま、「ども(手のマーク)」で返されたけど。爆
チッ、強がりで素直じゃないから仕方ない。
ま、大人の余裕ですしな。笑
というわけで、とりあえず「いい話」とみせかけて、
結論、「ながーーーーーーーーーーい姉弟ゲンカの話」でした。
なんてね。笑
まぁ、どっちもほんとだけど。
でもいつか、これをみて、「やっぱりよかった」って思えるといいなぁ。
悔しかったらとっととプロになってみせて仕事とってきて出世払いしてみろーい。
出世払いってまぁ、あげたようなもんだけどね。普通。笑
以上、超・長文シリーズでお送りしました。
あくまでも、我々の場合ですので、全てが(特に音大生のクダリ)こうではありません。
そこのところ、誤解なきよう、あしからず。笑
