今回の失態と。今解決できてない問題を解除するための、自己治療をする手段。
それは、新しい認知のスキル。
「認知再構成法」
これがその、再構成法のシート。

認知いこーる、自動思考、なの。
自動思考って、不安やストレスを感じたときに、勝手に(自動)考える(思考)こと。
これが認知。
後半のうち、最初の3回は、その「認知」の部分を、より掘り下げていくらしい。
自分がそのとき考えたことの中で、いくつかにしぼって注目して、
そう考えた「根拠」をあげて、それに対して「そうじゃないんじゃない?」って思うことを、多少客観的にみて、書いていく、
「反証」
これが「認知再構成法」。
例えば
「人前で発表したときに、緊張して声が震えた」っていう場面で
自動思考で
「ダサいって思われたらどうしよう」と考えたとする。
その「根拠」として
「笑われたことがあるから」とか。
「声震えてたね、って言われた」とか。
んで、それに対する「反証」
「緊張してるんだな、って思ってクスっと笑っただけだ」
「人前で話して緊張しないひとなんていない」
ていうふうに、
自動思考いこーる認知を、いい方向に変えて行く。
これらはすべて、あのシートに書き出して、紙に書いたものをみる、って意味でも客観的にみて考える。
これが認知再構成法。
一気に難しくなって、このまえのレッスンのときは、あまり調子がよくないひとたちはギブアップしてた。
アタシも、いままではサクサク進んでたペンが、最初はなかなか進まなかった。
でも書き出したら止まらなくなった。
希望がみえたから。
何回も繰り返すことでうまくなってくるものだから、最初はうまくいかなくていいって。
何度も繰り返して、このスキルを身につければ、書かなくても、自動思考で勝手にそう変わるって。
いまからちょっと、自習というか自己課題で、宿題と別にやります。
それは、新しい認知のスキル。
「認知再構成法」
これがその、再構成法のシート。

認知いこーる、自動思考、なの。
自動思考って、不安やストレスを感じたときに、勝手に(自動)考える(思考)こと。
これが認知。
後半のうち、最初の3回は、その「認知」の部分を、より掘り下げていくらしい。
自分がそのとき考えたことの中で、いくつかにしぼって注目して、
そう考えた「根拠」をあげて、それに対して「そうじゃないんじゃない?」って思うことを、多少客観的にみて、書いていく、
「反証」
これが「認知再構成法」。
例えば
「人前で発表したときに、緊張して声が震えた」っていう場面で
自動思考で
「ダサいって思われたらどうしよう」と考えたとする。
その「根拠」として
「笑われたことがあるから」とか。
「声震えてたね、って言われた」とか。
んで、それに対する「反証」
「緊張してるんだな、って思ってクスっと笑っただけだ」
「人前で話して緊張しないひとなんていない」
ていうふうに、
自動思考いこーる認知を、いい方向に変えて行く。
これらはすべて、あのシートに書き出して、紙に書いたものをみる、って意味でも客観的にみて考える。
これが認知再構成法。
一気に難しくなって、このまえのレッスンのときは、あまり調子がよくないひとたちはギブアップしてた。
アタシも、いままではサクサク進んでたペンが、最初はなかなか進まなかった。
でも書き出したら止まらなくなった。
希望がみえたから。
何回も繰り返すことでうまくなってくるものだから、最初はうまくいかなくていいって。
何度も繰り返して、このスキルを身につければ、書かなくても、自動思考で勝手にそう変わるって。
いまからちょっと、自習というか自己課題で、宿題と別にやります。