コンビニ
コンビニは割とよく利用するんだけど、一体商品はどう言う基準で決めてんだ
俺がハマってよく買う商品って直ぐ無くなんだけど、どーなってんの?
お前がハマってるだけだろ?………とか思ったでしょ?
いやいやいや!!
すぐ売り切れるぐらいみんな買ってんだよ!
だから俺も見つけたら3個ぐらい買い占める訳よ。
でまた直ぐ無くなる。…みたいな人気商品だったりする奴なんだって!!
みんな争奪戦してるような商品なのに、1・2ヶ月ぐらいで陳列棚から消え去るんだよね。
意味わかんねぇ(´-ω-)
しかし今ドアに指をはさんでムチャ痛かったんですけど…・゚・(つД`)・゚・

俺がハマってよく買う商品って直ぐ無くなんだけど、どーなってんの?
お前がハマってるだけだろ?………とか思ったでしょ?
いやいやいや!!
すぐ売り切れるぐらいみんな買ってんだよ!
だから俺も見つけたら3個ぐらい買い占める訳よ。
でまた直ぐ無くなる。…みたいな人気商品だったりする奴なんだって!!
みんな争奪戦してるような商品なのに、1・2ヶ月ぐらいで陳列棚から消え去るんだよね。
意味わかんねぇ(´-ω-)

しかし今ドアに指をはさんでムチャ痛かったんですけど…・゚・(つД`)・゚・
犬の気持ち
「犬のき~もちっ
」ってCM見る度に、本当に犬の気持ちが分かったらなぁ…と無理な事を考えてしまうのです。(笑)
長年一緒にいると意志の疎通は何となくは出来ますが、時々「お前はここにいて幸せか?」「お前ストレス溜まってないか?」…なんて、色々考えます。
そんな時「犬の気持ち」が分かったらなんてね。(笑)
犬って凄いよなって思います。
例え俺が意地悪したって何したって、いつも変わらない態度で、俺が帰ると死ぬ程喜んでくれるんだ。
どうしてお前はそんなに心が広いんだ?
どうしてお前はそんなに優しいんだ?
お前が無償の愛情をくれるんだから、俺も答えてやりたいよ!!
毛布に頭だけ突っ込んで寝ている間抜けな姿が、たまらなく可愛いぞ
ちょっとドジなところがとても良いぞ
俺もお前みたいになりてぇよ(笑)
」ってCM見る度に、本当に犬の気持ちが分かったらなぁ…と無理な事を考えてしまうのです。(笑)長年一緒にいると意志の疎通は何となくは出来ますが、時々「お前はここにいて幸せか?」「お前ストレス溜まってないか?」…なんて、色々考えます。
そんな時「犬の気持ち」が分かったらなんてね。(笑)
犬って凄いよなって思います。
例え俺が意地悪したって何したって、いつも変わらない態度で、俺が帰ると死ぬ程喜んでくれるんだ。
どうしてお前はそんなに心が広いんだ?
どうしてお前はそんなに優しいんだ?
お前が無償の愛情をくれるんだから、俺も答えてやりたいよ!!
毛布に頭だけ突っ込んで寝ている間抜けな姿が、たまらなく可愛いぞ

ちょっとドジなところがとても良いぞ

俺もお前みたいになりてぇよ(笑)
三途の川
このフレーズで思い出したので、ついでに書いてみようと思います。
先日亡くなった兄の話を書きましたが、その兄が語ってくれた事です。
兄が柔道で脳震盪を起こした事で、テンカン持ちになってしまい突然泡を吹いて倒れてしまう事が多々あったのですが、兄が小学校六年の時 朝起きないので、見に行くとやはり口から泡を吹いて倒れていた事があったのです。
家族中で心配する中 次男が脈を取っていました。
と次男が「脈が止まった!」と叫んだのです。
その時たまたまちょっと離れた所にいた母が、その声を聞いたとたん「○○~(兄の名」と絶叫しました。
そうしたら次男が「また脈がある」と言い、その後しばらくして意識を取り戻す …と言う事があったのです。
その後日談と言う事で兄が話してくれたのですが、兄は断崖絶壁の上に居て、谷底に川が流れていると言うシチュエーションだったそうですが、やはり向こう側の崖の上から、誰かが「こっちへ来い」と促して来たそうです。
そして兄はそっちへ行きたくなりどうにかそっちに行けないものかと考えていると、背後から自分の事を呼ばれて(きっと母が絶叫したから?)、仕方無く戻る事にしたそうです。
戻り際に後ろを振り返ると、さっきまで優しい声で誘っていた男が、物凄い形相に変わって、「チェッ!!」と舌打ちをした……との話でした。
三途の川…死の淵にはある物なんでしょうか?
やはり渡っては行けないんですかね!?
先日亡くなった兄の話を書きましたが、その兄が語ってくれた事です。
兄が柔道で脳震盪を起こした事で、テンカン持ちになってしまい突然泡を吹いて倒れてしまう事が多々あったのですが、兄が小学校六年の時 朝起きないので、見に行くとやはり口から泡を吹いて倒れていた事があったのです。
家族中で心配する中 次男が脈を取っていました。
と次男が「脈が止まった!」と叫んだのです。
その時たまたまちょっと離れた所にいた母が、その声を聞いたとたん「○○~(兄の名」と絶叫しました。
そうしたら次男が「また脈がある」と言い、その後しばらくして意識を取り戻す …と言う事があったのです。
その後日談と言う事で兄が話してくれたのですが、兄は断崖絶壁の上に居て、谷底に川が流れていると言うシチュエーションだったそうですが、やはり向こう側の崖の上から、誰かが「こっちへ来い」と促して来たそうです。
そして兄はそっちへ行きたくなりどうにかそっちに行けないものかと考えていると、背後から自分の事を呼ばれて(きっと母が絶叫したから?)、仕方無く戻る事にしたそうです。
戻り際に後ろを振り返ると、さっきまで優しい声で誘っていた男が、物凄い形相に変わって、「チェッ!!」と舌打ちをした……との話でした。
三途の川…死の淵にはある物なんでしょうか?
やはり渡っては行けないんですかね!?