主「名前が変わった…」
ミウ「変わった事に気付く人が何人いることか…。そもそも気にするほど興味持たれてないか」
主「酷い言われようだ…」
ミウ「あと、このスタンスは変わらないのな」
主「相手が読み手で話しかけるってのは結構辛いからね。そっけなくてもすぐ返事が返ってくるほうがいいな…」
ミウ「悲しいかな、返事を返してるのも自分だがな」
主「いうないうなw」
ミウ「ところで、さっきなんか言われてなかったか?」
主「実は、フィギュアのレビューを書くことになった」
ミウ「…主様がフィギュアの何を知っているというのか…」
主「正直自信ないぞー」
ミウ「結局のところは可愛いの一言で済みそうなもんだが…」
主「一応頑張るぞ?」
ミウ「頑張るだけでなんとかなるならいいけどな」
主「うぅ…」
ミウ「サポートくらいはするから安心して頑張れ」
主「お、おう」
ミウ「という訳でこれからはフィギュアの紹介をするらしいぞ?」
主「基本的には大手メーカーの商品になるだろうけど、中小企業とかイベント参加ディーラーのフィギュアも良いの多いし紹介できるといいなー」
ミウ「スキルもなにのに欲張るな」
主「あい。あとはプライズとか?」
ミウ「ま、その辺りは手探りだからな。書きながら模索したらいいだろ」
主「そだね。ではこれからもよろしくですー(*^ー^)ノ」
主「私が定期更新できないのはどう考えても…」
ミウ「主様が悪い」
主「ごめんなさい…」
ミウ「ま、そんなことはさておき」
主「また久々になってしまうのが残念だ」
ミウ「前述の通り主様の自業自得なのだがな」
主「そういえば、知らない間に色々連絡が来てたんだけど…」
ミウ「連絡?」
主「そそ、読者がどうとかなうがどうとか…」
ミウ「…読者つくような内容あったか…?」
主「いやいや、真面目に話してるでしょ?」
ミウ「蓋を開ければ可愛いしか言っていないと思うのだが…」
主「否定できないあたりが悲しい…・°・(ノД`)・°・」
ミウ「なにはともあれありがとうございます、だな」
主「やる気出てきてしまうよね」
ミウ「じゃあ定期更新だな」
主「…頑張ります」
ミウ「で、今回は?」
主「私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い、についてだ」
ミウ「夏の新アニメだな。主様のような女の子の話らしいが…」
主「私がぼっちだと言いたいんだなミウは…。いや内容は詳しくないけど、女子高生がモテる為に頑張る話だね」
ミウ「キャラクター見たけど、見た目をどうにかしたら何とかなりそうな気がするんだが…」
主「ま、そういうのにも疎い女の子だったってことじゃない?」
ミウ「うむ、女はちょっといじると壮絶な変身を遂げるからな」
主「根暗っぽい感じの女の子が何処まで変貌を遂げるのか期待だね」
ミウ「意欲がある分相当だろうな」
主「ま、もともと人気がある作品だし何処まで盛り上がるか楽しみだね」
ミウ「我々は起爆剤にはならないと思うぞ?」
主「…そこまで驕ってないぜ( ̄Д ̄;; 」
ミウ「主様が悪い」
主「ごめんなさい…」
ミウ「ま、そんなことはさておき」
主「また久々になってしまうのが残念だ」
ミウ「前述の通り主様の自業自得なのだがな」
主「そういえば、知らない間に色々連絡が来てたんだけど…」
ミウ「連絡?」
主「そそ、読者がどうとかなうがどうとか…」
ミウ「…読者つくような内容あったか…?」
主「いやいや、真面目に話してるでしょ?」
ミウ「蓋を開ければ可愛いしか言っていないと思うのだが…」
主「否定できないあたりが悲しい…・°・(ノД`)・°・」
ミウ「なにはともあれありがとうございます、だな」
主「やる気出てきてしまうよね」
ミウ「じゃあ定期更新だな」
主「…頑張ります」
ミウ「で、今回は?」
主「私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い、についてだ」
ミウ「夏の新アニメだな。主様のような女の子の話らしいが…」
主「私がぼっちだと言いたいんだなミウは…。いや内容は詳しくないけど、女子高生がモテる為に頑張る話だね」
ミウ「キャラクター見たけど、見た目をどうにかしたら何とかなりそうな気がするんだが…」
主「ま、そういうのにも疎い女の子だったってことじゃない?」
ミウ「うむ、女はちょっといじると壮絶な変身を遂げるからな」
主「根暗っぽい感じの女の子が何処まで変貌を遂げるのか期待だね」
ミウ「意欲がある分相当だろうな」
主「ま、もともと人気がある作品だし何処まで盛り上がるか楽しみだね」
ミウ「我々は起爆剤にはならないと思うぞ?」
主「…そこまで驕ってないぜ( ̄Д ̄;; 」
主「書けない(絶望)」
ミウ「書いてないだけだろ」
主「ごめんなさい…」
ミウ「素直でよろしい」
主「お久しぶりです、一体何回目の生存確認になることやら…」
ミウ「それほど長い期間やってるわけでもないのにな」
主「失踪タグとか付きそうな勢いですね」
ミウ「動画なら既につけられてるだろうな」
主「動画じゃなくてよかった本当に」
ミウ「では、今回も始めるぞ」
主「今回は…先取りしてみるか」
ミウ「おう?」
主「超次元ゲイムネプテューヌでどうよ?」
ミウ「来期のアニメだな」
主「原作はPS3のゲームだねー。興味はあるんだけどPS3が無くて出来ない…」
ミウ「役にたたないな主様は」
主「プレイ画面とかCGなんかは見たことあるんだけど、女の子が可愛いのよ」
ミウ「主様にそれ以外の選択肢はないと思ってる」
主「…酷いなおい」
ミウ「ゲームメーカーやハードが擬人化した女の子がゲイムギョウ界を救うお話なのだな…萌えはゲームを救うのか?」
主「主に私みたいなのが釣れるんじゃない?」
ミウ「違いない」
主「元々のデザインも可愛いし、アニメ絵になっても可愛いから期待大だね」
ミウ「戦闘シーンとかも見逃せないな」
主「あと、守護女神の姿に変身するときも期待かも。ゲームだとパーツが合体するようなロボットみたいな変身シーンなんだけど、萌えだし期待しちゃうよね?」
ミウ「聞かれても困るんだが」
主「…ノリ悪いなぁ…」
ミウ「主様に合わせてたら駄目になってしまうよ」
ミウ「書いてないだけだろ」
主「ごめんなさい…」
ミウ「素直でよろしい」
主「お久しぶりです、一体何回目の生存確認になることやら…」
ミウ「それほど長い期間やってるわけでもないのにな」
主「失踪タグとか付きそうな勢いですね」
ミウ「動画なら既につけられてるだろうな」
主「動画じゃなくてよかった本当に」
ミウ「では、今回も始めるぞ」
主「今回は…先取りしてみるか」
ミウ「おう?」
主「超次元ゲイムネプテューヌでどうよ?」
ミウ「来期のアニメだな」
主「原作はPS3のゲームだねー。興味はあるんだけどPS3が無くて出来ない…」
ミウ「役にたたないな主様は」
主「プレイ画面とかCGなんかは見たことあるんだけど、女の子が可愛いのよ」
ミウ「主様にそれ以外の選択肢はないと思ってる」
主「…酷いなおい」
ミウ「ゲームメーカーやハードが擬人化した女の子がゲイムギョウ界を救うお話なのだな…萌えはゲームを救うのか?」
主「主に私みたいなのが釣れるんじゃない?」
ミウ「違いない」
主「元々のデザインも可愛いし、アニメ絵になっても可愛いから期待大だね」
ミウ「戦闘シーンとかも見逃せないな」
主「あと、守護女神の姿に変身するときも期待かも。ゲームだとパーツが合体するようなロボットみたいな変身シーンなんだけど、萌えだし期待しちゃうよね?」
ミウ「聞かれても困るんだが」
主「…ノリ悪いなぁ…」
ミウ「主様に合わせてたら駄目になってしまうよ」