主「…あれ、気づいたらもう次9話なんだけど…あれ?」
ミウ「最近忙しかったから気づかないのも無理はないが…1ヶ月放置は重症だろ」
主「…きっと見所がなk」
ミウ「秋篠と冬海がしっかり登場して、そのバックグラウンドまで説明する見所溢れる1ヶ月だったと思うのだが?」
主「………」
ミウ「いいからさっさと進めろ…( ̄Д ̄;;」
主「へい…。今回は俺修羅です、はい」
ミウ「既に8話まで視聴済みだ。こうなってくると物語も山場だな」
主「いや、俺修羅の場合そうでもないような…。今回もネタバレ注意です!」
ミウ「…4話分のネタバレって…内容薄そうだな…」
主「気にしないの!まずは6話からメインで登場する姫ちゃん」
ミウ「秋篠姫香だな。ホームページの説明文には主人公の元カノということになっているが…」
主「よもや中二病設定下の前世だとは思うまい」
ミウ「恋愛アンチの主人公がいつ彼女を作ったのかと思ってはいたが…架空だとはな」
主「こうなると愛衣ちゃんもどうなのかといった感じですね」
ミウ「その冬海も『ねぇ、幼稚園の頃のこと覚えてる?』と来たものだ」
主「完全に小さなころにお嫁さんになるって約束した的なフラグですね」
ミウ「婚約者とは言ったものだな」
主「姫ちゃんの設定は奇抜だけど愛衣ちゃんのほうはありきたりだね。今となっては姫ちゃんの方も微妙になっちゃうけど」
ミウ「まぁ、タイミングが悪かったからな」
主「そんなこと気にならないくらい普通に楽しんでるからいいんだけどね」
ミウ「拒否反応してないしな」
主「…私が何でもかんでも拒否してるみたいに言わないでくれる?」
ミウ「そもそも主様は人として生きることを拒否しているからな」
主「拒否してないよ!人として生きてるよ!」
ミウ「次の話では冬海の妄想ノートが出てくるようだが」
主「な…なげっぱ…(´□`。) それにしてもノート好きだなこの作品」
ミウ「主人公は元中二、秋篠は現中二、冬海は妄想癖って…まともなキャラがいないな。春咲くらいか?」
主「…真涼をあえて外した理由を聞こうか?」
ミウ「いや、普通じゃないだろ。その…色々と」
主「そういえば真涼には妹がいたけど、もう出てこないのかな…?」
ミウ「ああ、主様好みの金髪ロリだったからな」
主「そうそう、金髪ロ…って違うし!?」
ミウ「では何だというのだ」
主「可愛いものが好きなだけだ!!( ̄ー+ ̄)」
ミウ「…あーはいはい、じゃあ今回はこのあたりで切り上げるぞ」
主「そんな面倒そうな顔しないでよ~…・°・(ノД`)・°・」
ミウ「ではまた次回な」