親戚からお下がりで貰っていたプラレール。
ウッドデッキに並べてみたところ、
乗り物が大好きなコテツ、夢中で遊んでいました。
私はコースを最小(添付画像参照)で作っていたんですが、
途中から母が参戦し、
ウッドデッキの幅いっぱいに、シベリア鉄道と見まごうばかりの長大な路線を敷設(笑)
コテツへのプレゼン段階で使用したのは、
私→トーマス、母→ごっつい蒸気機関車。
結局、コテツは「シベリア鉄道にて、レールスターとトーマスが正面衝突」という独自のスタイルに落ち着いたようで、
ずっと追いかけ回して遊んでいました。
熊本でも山口でも、親戚や近所からたくさんお下がりをいただいて、ありがたい限りです。
全部は持って帰れませんが、
実家に帰ったときに遊ばせてもらおうと思います。
