今朝までは不安でしょうがなかったけど、
覚悟を決めて、パジャマやシャンプーなんかを買いに行って、昼・夜ご飯を作って、弔問客にはお茶を出してご挨拶。
蓋を開けてみると、ジジババの話から想像していたより、ものすごくウェルカムな感じでした。
何とかやっていけそうです。
てっちゃんともようやく2人で話ができました。
昨日の家族総会では、
異星人に乗っとられたんじゃないかぐらい別人のようでしたが、
話をしてみるとやっぱり葬儀からこっち、
気が休まる暇がなくて何が何だか分からなくなっていたようです。
私の知っているてっちゃんでした。
素直に謝ってくれて、感謝の言葉をかけてもらえました。
ゆうべ「最悪の同居生活」を想像していたので、それが逆に良かったんだと思います。
コテツにも私にもみんな優しくしてくれます。
ご飯も美味しいと言ってもらえたので、
また明日も頑張ろうと思います。