なんちゃってAppleマニアの奮闘記〜時々、パチンコ〜

なんちゃってAppleマニアの奮闘記〜時々、パチンコ〜

パチプー、パチ雑誌ライターとしての経験を生かし、ためになる話を・・・と思ったけど、最近のパチンコは特筆するようなシロモノが少ない!だから、Appleのことやフツーの日常を書くことが多くなるかな。思い出したように、パチンコのことを書く・・・かもよ。

Amebaでブログを始めよう!
ちょいと注意喚起をしておきたい。

いつの時代も「ホールは遠隔をしてる」と騒ぐ人はいるものだ。

遠隔がないとは言わない。しかし、今のホールに遠隔操作することにメリットはない。

ガチガチの規制を掻い潜り、それなりの設備投資をして、いったいどれだけの稼ぎが見込めるのかー。

遠隔の目的は、出してるように見せて、客を呼び込むこと。

でも、わざわざ遠隔などしなくても、釘を開ければ自然と出るし、締めれば出ない。パチンコの仕組みは至極単純。

それを、何の目的があるのか、遠隔だと騒ぐ輩がいる。そう思うならホールに近づかなければよいだけの話。勝てるはずはないのだから。

もっと問題視すべきなのは、遠隔を逆手に取れば勝てると思い込む人がいるということ。ホールには特別な仕組みがあり、そこにつけいれば勝てるかもと思う人達がいるのだということだ。サクラになれば勝てるとかね。

だから悪どい攻略法詐欺がはびこる。遠隔だと騒ぎ立てるのは、逆の意味で打ち手を煽ってることと同じだということ。

遠隔を話題にするのは時代錯誤も甚だしい。そうやって打ち手を惑わすのは間違っている。

パチンコは適度に楽しむ遊技ーこれは間違いない。あとは全て自己責任のもの。不確かなものに惑わされてはならない。
久々のブログでございます。

さて、皆さんもご存知かと思うけど、「docomoがiPhoneを導入する」というニュースが流れた。

過去にも幾度となく流れた噂と違い、今回は真実味がある。

先にdocomoのグループ会社がSIMフリーのiPhoneを扱い、これはdocomo本隊がiPhoneを導入する序章ではなかろうかと言われた。

そして今回のニュース…最初は日経が取り上げ、続いて朝日、TVではNHKでもニュースになった。

ここまでくると、マジネタと言わざるを得ない気がする。

それらのニュースに対するdocomoのコメントが、完全否定も肯定もないーいわゆるノーコメントだったわけで、そのPDFの作成日時から類推するに、各メディアがニュースを流す以前にdocomoがコメントをあらかじめ準備していた形跡があるという。

ここまでネタが挙がっているのに、よもやガセネタということはないのでは…。

もし本当ならば、それなりにユーザーは入れ替わるだろうし、iPhoneの廉価版の発売もあるとなれば、iPhoneにしたかったというdocomoユーザーには朗報だろう。

どうこう言っても、日本においてはdocomoが強く、インフラの整備については一日の長がある。

iPhone導入を渋ったお陰でユーザーの流出超過を招いたのは、旧態依然としたdocomoの体質も一因だと思うけど、まだまだデカイ会社。

勢力図にどういう変化があるのかーSoftBankユーザーの僕も楽しみだ。MNPのメリットがあるならば、20年ぶりにdocomoユーザーに戻るのもやぶさかではない。

しかしーだ。まさかiPhoneにdocomoのロゴは入れないよね?Xiマークは入れないよね?Appleが許すとは思えないけどさ。

また、大量のアプリをプリインストールしてあるってこともないよね?Androidじゃないんだから。

あとはパケ詰まり。これはdocomoのiPhoneユーザーがどれくらい増えるかに寄るだろうけどー。

まぁ、色んな意味で楽しみだ。
運命の日は9/10。刮目せよ!
鹿児島にも「大阪王将」出来たというので、昼飯を食ってきた。





天津飯と唐揚げでおま。王将だから、餃子もウリなんだろうけど、とりあえずこの2品。





僕は勘違いしていたのだけどー「餃子の王将」と「大阪王将」は全く別会社みたいね。「餃子の王将」が本家で、親類が独立して始めたのが「大阪王将」だとさ。





どうりで、看板が違うわけだ。





そして、ここ鹿児島にも「餃子の王将」はある。あるけど、こちらは暖簾分けして貰い、鹿児島県は鹿児島王将に任せるということになってるそうな。






餃子の王将の直営店、フランチャイズ以外で「餃子のー」と名乗れるのは、鹿児島王将だけとのこと。すごいね、鹿児島王将。





で、大阪王将の天津飯はというとー


photo:01





続いて鹿児島王将の天津飯はー


photo:02




そう、見た目が違う。鹿児島王将は酸味がきいたアン。酢豚に掛けてあるアンと同じ。対する大阪王将は上品な味わい。中華丼のアンと同じかな。鹿児島はドロドロ。大阪はサラッとした感じ。





上に乗っかるタマゴのフワフワ感は大阪王将の勝ち。具材の多さは鹿児島王将に軍配。






中毒性があるのは、鹿児島王将の天津飯だと思うけど、どの料理も味付けが同じなので、歳食ってくると食べるのがシンドイ。






そういいながらも、鹿児島王将にはコンスタントに通ってるけどね。






唐揚げは大差ないけど、鹿児島王将は火が通り過ぎなのか、ジューシーさがない。量的にはどっちもどっちかな。






昔、県外の餃子の王将で食べたことがあったけど、ただ安いだけで糞マズかった記憶があったけど、この大阪王将は美味しいと言えるかな。






大阪王将は空席待ちが出てた。鹿児島王将もうかうかしてると、食われちまいますよ。






鹿児島王将設立には、あの京セラ社長、稲盛和夫氏も絡んでると聞く。






ならば、尚更頑張ってもらわねば。我が青春の味ですよ、鹿児島王将。



iPhoneからの投稿
Google+に浮気しとりました。

ちょっと集まってる人たちが特殊かなぁと。自分が属したコミュニティがそうだったのかも知れないけどー。





アメブロは使いやすいよね。初心者でもOK。ただそれが逆に、オジサンに対する敷居を高いものにしてる。ピグもやらないし、Amebaのゲームもやらない。ただブログ目的の僕にとっては、非常にゴチャゴチャしたイメージがある。







気の向くままにブログを書いて、色んな人の目に触れる可能性は、アメブロのほうが高い。対してGoogle+は相互に認識し合った仲でなければ、独り言で終わる可能性が非常に高いと思う。







Facebookよりは後発で、Google謹製のSNSであるのだから、もう少し頑張って欲しいけど、AKB48を引き込んだのはどうだろ?






引き込んだのか、はたまたAKBが入り込んだのか、真実は知らないけれど、軟派なイメージが付いてしまった。






そういいながら、僕が高城亜樹のGoogle+をチェックしていたのは、ここだけの話だ。





他にもBloggerもやってみたけど、Google+同様に人目に触れにくい。Googleが買収しただけあって、機能的には優れているんだけどね。







iMacのために、iLifeのインストールDVDを買った時、iWebが入ってたけど、あれは使えないのかな?サーバを用意しなきゃならんような…あれも手軽にHPを作るキットとしては良いと思うのだけどー。






まだまだ模索中の毎日であります。



iPhoneからの投稿
Facebookの利用者数が最近は伸び悩んでるらしいけど、そのFacebookを嫌う人達がGoogle+へと流れていった部分もあると思う。





でも、ご存知のとおり、LINEのほうが全盛ではあるけど。





こういうSNSが栄えるには、若者の力はどうしても必要で、妙にオジサン、オバサンが増えると、極端に落ち着いてきてしまうわけで。






1番厄介なのは、中途半端な世代ー30代、40代の一昔前からのネット社会を知ってる世代が幅を利かせた場合かな。





その多くは有益な情報をもたらし、ネットやPCの楽しさを教えてくれるのだけど、中には例外もいる。





あるGoogle+のコミュニティで、相当お年を召したオジイチャマがいた。





おそらく、その人は高齢の域に達してからネットの楽しさに触れ、またネット上でのコミュニケーションに、日々の活力を得たのではなかろうかと思うんだ。





だって、FacebookにしろGoogle+にしろ、栄えてきたのは、ここ数年の話なのだから、そのジイサマがSNSに興味を持ったのも、つい最近のことだと思う。





ジイサマは楽しかったんだろうな…色んな人の書き込みにコメントを残してた。





Google+にはFacebookの「いいね」のように、その人の投稿に共感した場合、「+1」をクリックするシステムがある。





ただ他人との交流が楽しみでやってるジイサマが知るはずもなく、あちこちにコメントしまくっていた。





すると、そのコミュニティで古参と思われる男性が注意を促してきた。「+1をクリックするのが習わしです」と。





それはそれで良いよ。でもその後に、サークルに関する説明で、「私は~なう程度の書き込みしか出来ない人はフォローしません」とか、「私の場合、有益な情報を得られないと思った人はフォローを解除します」とか、「初心者向けのGoogle+の本を読んで下さい」とか書いてた。






別の場面では、他のメンバーに対して、「人を非難する前に有益な情報を提供したらどうですか?」だの、「第2管理人を気取ってるメンバーがいる」と書き込みしてある。





その男性とて、コミュニティで投稿する情報は、ネット上に転がっている情報。それをあたかも自分が情報源であるかの如く、暇人剥き出しで投稿しまくってる。






そりゃ、詳しいんでしょうよ。そこまで強気でいられるのだから。でもさ、ネットの楽しみ方って、人それぞれじゃん。





コミュニティを運営していくには統制は必要だけれども、導き方があるんじゃないかと思うわけだ。





あのジイサマがネットを嫌いにならなきゃ良いけどねぇ…。





件の男性より、もっと下の世代は至ってクールだと思う。楽しければやるし、つまらなければやめる。変に固執するのは、あの年代ならではーという気がする。





何だか、Google+は嫌いになってきちゃった。一度は嫌ったFacebookに、また戻ろうかと思う今日この頃。



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