本日で断薬断念、。。。。。。。。。
と言うのも、断薬を続けている内に半ば半狂乱になり、悪夢にばかりうなされる日々が続き、しまいには呼吸も浅くなり過呼吸状態、感覚過敏等々様々な離脱症状に悩まされ
それを見ていた家族もどうやら私の異常な状態に疑問符を抱き、断薬している事が発覚。
はぁ………。自分でも不甲斐ないと思っています。
改めて自分は薬なしでは生きていけない身体なのだと思い知らされました。
辛いです。
皮肉な事に、薬を飲んだら何とか気分も安定していき、心地よい眠気までやって来ました。
でもやっぱり薬って恐ろしいです、、、、。。。。。
こんなに依存性が強いものなのかと。
必死に抗っても飲まない日が続けばまた欲しくなる。
これって麻薬中毒と何が違うんだろうっていつも思うんです。
引き続き声を大にして言わせてください。
精神薬は抗うつ剤にしろ向精神薬にしろ、何にしたって飲み続けていれば依存性は強まります。
精神科医はね、患者様へ対する思いやり云々よりも利益が大切ですから。
そして医者にとって最も手っ取り早く利益が得られる方法は患者に対して精神薬を処方する事。
だからどんなに依存性の高いお薬でもそれを患者には伝えず、ラムネ感覚で配り散らしてしまいます。
結局、医者なんて当てにならないと思うんです。
当てになるのは自分で得た情報や知識だけ。
患者さんを名目上では『手助けする』なんて言っておきながらやってる事は麻薬密売人とほぼ同じ様な気がします。