上矢あがりvs座敷童柘榴、デュースの末、第1ゲームは柘榴が取る。
回想…二重丸くるりが、もず山中学に入部した時、くるりの強さと練習の厳しさにみんな、辞めていったが柘榴は練習に来てくれた。
第4ゲーム、あがりのフォアハンドスマッシュが通用しない。しかし、あがりはバックハンドスマッシュで応戦して勝つ!結局、あがりが勝利し、次は旋風こよりvs二重丸くるり。くるりのカーブドライブが炸裂して1点取られる。続く。
あがりvs柘榴、最高にドキドキしました。原作では省略されているから、余計に。ほぼ互角の二人の試合熱かった!
ロージアはプラズマジカにアイレーンは音楽を憎んでいるからバッドヴァージンロジックとの対バンは気をつけて、と言う。一方、ペイペインもハンドレッコにアイレーンがダガーモールスと会ってから変わってしまった、と言う。
ダル太夫はグレイトフルキングから電話を受けて、阿、吽と共に先を急ぐ。
対バンでバッドヴァージンロジックが先に歌うが、ダガーは元の力に復活しない。プラズマジカが絆エターナルを歌うとペイペインらのメロディシアンストーンは浄化されていく。ペイペインとハンドレッコに「なぜ闇の音楽を演奏しない?」と言うアイレーン。その時、ダガーがバッドヴァージンロジックを飲み込み巨大化する。続く。
ペイペインもハンドレッコもアイレーンが以前のように音楽を奔放に楽しんでいない事に気づいていてアイレーンに進言しました。プラズマジカの絆エターナルは、洗脳されていたバッドヴァージンロジックを浄化しました。ついに本性を現したダガーモールス。さて、どう立ち向かう?
ダル太夫はグレイトフルキングから電話を受けて、阿、吽と共に先を急ぐ。
対バンでバッドヴァージンロジックが先に歌うが、ダガーは元の力に復活しない。プラズマジカが絆エターナルを歌うとペイペインらのメロディシアンストーンは浄化されていく。ペイペインとハンドレッコに「なぜ闇の音楽を演奏しない?」と言うアイレーン。その時、ダガーがバッドヴァージンロジックを飲み込み巨大化する。続く。
ペイペインもハンドレッコもアイレーンが以前のように音楽を奔放に楽しんでいない事に気づいていてアイレーンに進言しました。プラズマジカの絆エターナルは、洗脳されていたバッドヴァージンロジックを浄化しました。ついに本性を現したダガーモールス。さて、どう立ち向かう?
若菜羽衣が和泉隼人の好きな塩辛でトースト作った。案外イケる。
コタツで二人でお勉強。和泉君がコタツの中に消しゴム落として探すと、若菜羽衣のパンツ丸見え。
三隅倫が蕎麦持ってやって来た。監視のため、隣に引っ越して来たと言う。続く。
今回、おくさま劇場(地上波規制)短かったなw パンツをひよこで隠して規制した方が多かった。風紀委員長の三隅倫が隣に引っ越して来て嵐の予感。
コタツで二人でお勉強。和泉君がコタツの中に消しゴム落として探すと、若菜羽衣のパンツ丸見え。
三隅倫が蕎麦持ってやって来た。監視のため、隣に引っ越して来たと言う。続く。
今回、おくさま劇場(地上波規制)短かったなw パンツをひよこで隠して規制した方が多かった。風紀委員長の三隅倫が隣に引っ越して来て嵐の予感。
柴崎万葉は苑生百花らとともに山形の万葉の実家の温泉宿へ。万葉の母が出迎え、万葉は父に会うが、とっとと東京へ帰れ、と言われる。
万葉と百花は温泉街を散歩。温泉街の一番綺麗な景色を見せる万葉。
百花がせっかくだからと一泊。百花は無視していた電話に出て、母で声優である苑生桜に「ピュアパラには出ない」と言う。
万葉は帰る時に母から、万葉の父が声優について調べていた事を知らさせる。
えーっと、万葉と百花の入浴シーンが短いw 万葉の父も娘の事が心配だから、円盤特典映像に万葉が嫌々ながら水着になった事を見透かしていたんだね。
百花は母子共演を断り、母の桜のライバルとして歩く道を決めました。意志の強い娘だ、百花は。
懸案事項に収まりがついて、スッキリとしたお話でした。
万葉と百花は温泉街を散歩。温泉街の一番綺麗な景色を見せる万葉。
百花がせっかくだからと一泊。百花は無視していた電話に出て、母で声優である苑生桜に「ピュアパラには出ない」と言う。
万葉は帰る時に母から、万葉の父が声優について調べていた事を知らさせる。
えーっと、万葉と百花の入浴シーンが短いw 万葉の父も娘の事が心配だから、円盤特典映像に万葉が嫌々ながら水着になった事を見透かしていたんだね。
百花は母子共演を断り、母の桜のライバルとして歩く道を決めました。意志の強い娘だ、百花は。
懸案事項に収まりがついて、スッキリとしたお話でした。
昨晩はサントリーホール(赤坂)で
読響定期演奏会でした。
深夜になってしまったので簡略的に書きます。
・ベートーヴェン ピアノ協奏曲第3番
第1楽章はイェルク・デームスさんのピアノが
オーケストラのメロディーをなぞっているだけで弱々しいと思ったら、
カデンツァ(独奏部)で本領を発揮し、
88歳のおじいさんが語りかけるような演奏にうっとりしました。
第2楽章はピアノとオケがマッチし、
特にピアノとフルート・ファゴットとの対話が絶品でした。
第3楽章はピアノとオケが弾むように完結して良かったです。
指揮はコバケンこと小林研一郎さん。
ピアノのアンコールはシューベルトの4つの即興曲より作品114-2
・ブラームス交響曲第4番
物憂げに始まる第1楽章の出だしから、
徐々に高まって壮大な宇宙が広がるような演奏!
第2楽章は弦楽器がピチカート(弾く)のあととろけるようなメロディー。
快活な第3楽章のあとは、
変奏(楽器や音の大きさや速さを変えていく演奏)が見事な
第4楽章、特に中間でフルートが奏でるところが綺麗でした。
今まで聴いた中で一番素晴らしいブラームス交響曲第4番でした。
指揮はコバケンこと小林研一郎さん。
以上、クラシックを専門に学んだことのない筆者が感じたままを書きました。
ふだんクラシックを聴かない方にもわかりやすく書いたつもりです。