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京王多摩センターの若葉台ブログ

アラフォーフリーターがアニメとクラシックを中心に書いています。

こよりvsくるり、第2ゲームもカーブドライブで くるりが連取。しかし、こよりは「ドキドキする」と言う。

こよりは、上矢あがりとスウィートスポットで打つ練習をしていた。出雲ほくとが打球音のいいラバーに張替えてくれたおかげで、1番気持ちのいいスウィートスポットで打ち返せるようになっていた。

第3ゲームからは二重丸くるりのカーブドライブを旋風こよりがスマッシュで打ち返す!第4ゲームもこよりが連取し、第5ゲームもマッチポイント。こよりの打ち返したボールを、くるりはカーブドライブで無理矢理、コートに入れるが、こよりがスマッシュで決めて勝利!練習試合は雀が原中学の勝利となった。


こよりvsくるり、見応えありました。カーブドライブ、やっかいな技でしたが、あがりとスウィートスポットで打つ練習をした成果があり、こよりが勝ちました。負けたくるりを抱きしめる柘榴が印象的。もず山中学のメンバーもドキドキしたようで何より。さてと、次は合宿温泉回。楽しみ。

まだまだ放送日時未定のものが多いですが、

 

現時点で私が見ようと思っている冬期アニメの視聴予定です。

 

木曜日

22:30正宗くんのリベンジ MX

26:28セイレン TBS

金曜日

24:30スクールガールストライカーズ MX

土曜日

22:00風夏 MX

24:00亜人ちゃんは語りたい MX(初回23:30から1時間スペシャル)

24:30ひだまりスケッチハニカム(再)  MX

日曜日

時間未定 リトルウィッチアカデミア MX

月曜日

24:00ガブリールドロップアウト MX

火曜日

25:00南鎌倉高校女子自転車部 tvk

水曜日

22:30ピアシェ MX

時間未定 One Room MX

時間未定 この素晴らしい世界に祝福を!2 MX

 

すでに、かなり大胆に切っています。

これに「小林さんちのメイドラゴン」と

「冴えない彼女の育てかた(再)」

の放送日時情報待ちです。

 

 

変更は大いにあり得ますので、ご了承くださいm(__)m。

 

バッドヴァージンロジックを飲み込んで巨大化したダガーモールスに、アルカレアファクトのマネージャーが闇の女王ヴィクトリアスと名乗り、ダガーを壊してバッドヴァージンロジックは投げ出される。ヴィクトリアスは、ぴゅーるランドライブで会おうと去る。ダガーと有栖川メイプルは休戦協定を結ぶ。

アイレーンを見たアイオーンは妹だと言う。一人逃げたアイレーンをアイオーンは屋上で見つける。

アイレーンはペイペインとハンドレッコに全てを話す。本来、家の後継者となるべきアイオーンが音楽のために出て行ったため、家を継がされ闇の音楽に走った事を。

アイオーンにアイレーンは言う、ホントは音楽が好きな事、シンガンクリムゾンズが憧れであること、家に帰って音楽をやる事を話す事。家に帰る時、お兄様大好き!とアイオーンに叫ぶアイレーン。

ぴゅーるランドライブにはBRR社から3バンド全て出る事に。


ダガーは見せかけで、闇の女王ヴィクトリアスが姿を現しました。アイオーンとアイレーンの兄妹愛、泣けました。徒然なる操り夢幻庵もメロディシアンアルマースを見つけたので、ぴゅーるランドライブでヴィクトリアスと決戦です!
和泉隼人を巡る若菜羽衣と三隅倫の戦いはエスカレートする一方。そんなところに写真部部長の西条ほのかが来てフォトコンテスト。じゃんけんに勝った三隅倫は和泉隼人とキス…寸止めで逃げる。西条ほのかが和泉隼人を呼びつけたところで金朋の「マンガおくさま昔話(地上波規制)。


もう少しでキス出来たのに、三隅倫はやはり乙女w スバッツと一緒にパンツが脱げたと西条ほのかが言っていたから地上波規制は西条ほのかが和泉隼人の前で下半身丸出しと推測されます。

今日の午後はパルテノン多摩(京王相模原線京王多摩センター)で、

読響パルテノン名曲シリーズ第4回でした。

 

指揮 小林研一郎さん

ピアノ 松田華音さん

 

・チャイコフスキー ピアノ協奏曲第1番

松田華音さんの力強いピアノタッチにホール全体が振動し、

それにオーケストラがダイナミックなサウンドを奏でます。

弱音の部分では、松田さんの繊細で、しかしテクニカルなタッチ、

時としてハープを弾いているようにも聴こえました。

第2楽章のフルート・ソロとヴァイオリン・ソロも美しく、

また木管楽器とピアノの掛け合いも柔和で見事でした。

 

ピアノアンコールはシューマンの3つのロマンスより。

 

 

・チャイコフスキー交響曲第4番

第1楽章の金管を中心とした悲痛な響き、

第2楽章は哀愁というより追悼という感じですが、

木管楽器が時折「ぴゅるるるる~」とコミカルな音を受け渡します。

第3楽章はピチカート(弦を弾く奏法)に、また「ぴゅるるるる~」が混じります。

第4楽章は大音量で気持ちの良い終わり方でした。

 

パルテノン多摩の大ホール、やはり音響最高です!

 

 

以上、クラシックを専門に学んだことのない筆者が感じたままを書きました。

ふだんクラシックを聴かない方にもわかりやすく書いたつもりです。