昨日は
市川亀治郎さんと永作博美さん主演
巨頭、井上ひさし氏の舞台「雨」に行ってきましたぁ
新国立劇場へ行く前に
大好きなオペラシティーをお散歩
丸いアーチ型ガラスの天井
日本にしかない技術
一切ゴミが浮かないようになっている
オペラシティーの池
さっ
、いよいよ新国立劇場へ
お芝居の生の臨場感は
たまりませんわ~
私、自身個性心理学にであい
自分自身の個性として
<繊細で感受性が強いため
音楽や絵画など芸術の方面に明るく…>
という面があることに気が付くわけですが、、
この私自身の魅力☆彡というか
個性を知ったときに
そうだよね!そうそう!!
と、自分に言い聞かせたんです。
やっぱりね!それでいいんだよね!!的な(^^♪
自分を認めてあげれたのを
今でも思い出します。。
そこからかな。。
大手を振って
ライブや舞台などを観に行けるようになったのは。。
なので、
自分を知る
というのは
ちょっとしたことのようであり
すごく大事なこと
って私自身実感しているところなんです。。
自分の趣味というか
好きなことをしてるって
どこか罪悪感があったように
思うから。。
ご自分の魅力☆彡個性は
なんなんだろう
と気になったかたは
遠慮なくお問い合わせくださいね♪
「雨」の内容に少しふれますと

他人になりすまし
大金を手に入れようとする
主人公・徳と、彼を取り巻く人々、
そして運命の女・おたかとの日々。
井上ひさし氏が紡ぎ出す美しい日本語の数々。
しかしその向こう側に見えるのは、
ただひたすらに生きる人々の苦しみ、
哀しみ、そして喜び。
色々考えさせられた舞台でした。






