コロナ禍はとりあえず収束したと思っていいのかなと思っているが、未だに外出時にマスクを基本手放せない。
ここ数年で習慣化し過ぎたのもあるんだろうけども、冬から春のこの時期に付けていても白眼視されないのは実にありがたい。
コロナ禍以前は毎年数回は風邪もらって寝込んでいたけども、マスクをする様になってその寝込む頻度はだいぶ減った気がする。
この時期は花粉症も怖い。
南海トラフ地震と同じ様に花粉症って、いつかどこかで貰うものという話を聞いてから、この時期はそこはかとない恐怖を感じなくもない。
この時期の花粉の飛散に対して、全裸の軍事評論家オジサンが「ヤベえ粉が飛んでるンだ」と評してたけども、マジでその通りなんだろうなとと思う。
マスクの感染症に対する効果って、絶対ではないけどもやっぱり相当に有効なので、基本的にし続ける事になるんだろうなと思う。
やっぱり花粉症は、怖い。
閑話休題、次にヤバいパンデミックを起こす国って何処なのかとふと考える。
次も、の可能性が多分一番デカいけども、仮想的な容疑者はまた一つ増えそうだ。
アメリカの公衆衛生や疾病研究の権威であるジョンズ・ホプキンス大学が2000人超えの人員削減を発表した。
ジョンズ・ホプキンス大学は、アメリカ国内外で先に挙げた様な研究や実務を行っている。
その事業をUSAIDと連携して行なっていたのである。
これにより国外は勿論、国内でも疾病対策や公衆衛生が滞る事になる。
んでそんな時に、ロバート・ケネディJrが保険福祉庁長官な訳である。
アメリカにはきっとアンブレラみたいな会社がいっぱいあるに決まっているので、とりあえず嫌な予感しかしない。
イーロン・マスクとピーター・ティールは、多分アメリカ全土をラクーンシティにしたいんだろうね。

