今朝、咳はするものの熱もなく元気に登園した娘。
帰ってからも元気に遊んでいたのだが
夕方になってなんだか身体が熱いことに気付き
熱を測ると38℃台の高熱。水分は摂れているし
僅かながらご飯も食べるので様子を見ていたが
次第に熱は上がり遂に39℃を超えた。
また夜間の救急へ連れて行き診ていただくことに。
トリアージで後回しにされるだろうと覚悟していたが
すぐ名前を呼ばれて内心焦った(そんなに酷いのか?!)
今のところ発疹もなく下痢嘔吐の症状もない。
喉が腫れているのでとりあえず夏風邪という診断。
痰をきる粉薬と解熱剤(座薬)を処方してもらう。
でも当然これからが問題な訳で、発疹が出たり
水分が摂れなくなったり熱がずっと下がらなければ
再度受診することになる。
幼稚園では水痘、アデノウイルス、手足口病が1人ずつ
出ているらしいので(ブログで知った!!)とても心配。
幸いなことにもう夏休みに入ったのでゆっくり休ませたいと思う。
滅多に熱を出さないお嬢さんなのでこういう時焦る。
プールがはじまり毎朝検温を義務付けられていたので
朝からの状況等正確に伝えることが出来た点は良かった。