療育センター受診 | 一人娘に振り回される母の奮闘記

一人娘に振り回される母の奮闘記

2度の死産を経て、2008年11月28日に990gの女の子を出産しました。ゆっくり成長する愛娘の記録や平凡な日常、ときどきお買い物記録をのんびり綴ってまいります。


昨日は待ちに待った療育センターの受診日でした。
一体、何から書いて良いのやら・・・


まず、言葉の遅れは「そんなに目立つ程ではない」との事でした。
2語文が2歳5ヶ月で出て、現在単語は120を超える。
3ヶ月ちょっと早産だったので、修正では2歳3ヶ月になりますが
修正でみてもやはり言葉が遅いという事で、
成育医療センターから療育を勧められ、紹介状も書いてもらっていました。
けれど言葉は特に個人差がある為、本格的な療育は3歳からで
2歳児グループ療育クラスがあるものの、希望者が少なく
7月スタート分は取り止めになったそうです。残念。。
次回のグループは10月~12月。それも希望が少なければ中止になる。
こんなことなら地域の療育を選んでおけば良かったと
後悔しそうになりましたが(両方通うことが出来ないため)
言語聴覚療法(ST)の他に理学療法(PT)作業療法(OT)
他にも必要に応じて受けられるので、引き続き通うことにしました。
とりあえず言語聴覚士による評価が出るまで何度か通い
次回主治医を受診するのは秋頃になるかもしれません。

今のところ自閉症の心配はあまりなさそうです。
喜怒哀楽もあり(表情豊か)人と関わろうとするからだそうです。
療育スタートが延期となり、これからどうすれば良いか
若干途方に暮れている部分もありますが・・・
しっかり遊んで、食べて、寝る。これしかないのかな。
私自身まだ風邪も治っておらず、頭も混乱している為
いつも以上に文章がおかしいかもしれません。すみません。