おしゃべり会と幼児教育見学 | 一人娘に振り回される母の奮闘記

一人娘に振り回される母の奮闘記

2度の死産を経て、2008年11月28日に990gの女の子を出産しました。ゆっくり成長する愛娘の記録や平凡な日常、ときどきお買い物記録をのんびり綴ってまいります。


昨日と同じ私立保育園のおしゃべり会へ参加してきました。
テーブルを囲み、ママ達がお茶を飲みながらテーマに沿ってお話をする会。
子供達は同じ部屋で遊んでいます。保育士さん3人がかりでみてもらえるので安心です。
今日のテーマは「自分の時間ってある?」
正直、あまり参考にはならなかったっていうか、期待していたものと違ったかな。。
なかには2人3人育てているママもいて、参考になる話もあったはずだけど、今1番求めている内容ではなかった感じ。。
話したところで何も解決しないし、夢を語り合っても・・・ねぇ。。
「1人時間が出来たら◯◯したい」っていう・・・・・
でもそこで分かったことは、私はとても話が下手だということと
娘は比較的手のかからない子かもしれない、ということ。
やっぱり1人遊びが際立って上手。(良い悪いは別として)
成育の先生がおっしゃった「このまま幼稚園へ入れば手のかからない良い子で放置される危険がある」というのが納得出来た。
やっぱり私以外で出来れば専門的な知識のある方に、ほんの僅かな時間でも娘だけを見(診)てもらった方が安心出来るな、と。

おしゃべり会のあとはミキハウスの教室見学。
ハードスケジュールで心配だったし可哀想だけど
それなりに娘は楽しそうに過ごしていました。
親と離れて1時間過ごすことにとても不安がありますが
比較的人見知りしないし、やってみるのも良いかなと。
ただ今後療育のスケジュールがどうなるか分からないのと
第一希望の幼稚園のプレについても説明会はまだ先なので
今申し込むことは・・・・・出来ないかなぁ。。
どうでもいいけど、園庭解放や保育園の地域向けイベント、習い事系
火・木曜日が多い気がする・・・(特に木曜)