蒸し黒豆覚え書き | さまよい手帳

さまよい手帳

オリジナル消しゴムはんこ『さまよい判子』で活動しています。
はんこ以外にもいろんなことを気ままに書いてます。

蒸し黒豆生活も1週間ほど経ちました
未だに、NO味付けで食べてるまよ。です

ライフが緊急メンテでヒマなので、作り方を覚え書き。

これは続けられるだろうと確信したので、ネットでお安く黒豆を購入。



黒豆は乾燥状態で1日70g摂取が目標。
それ以上とるとおなか壊したりで、逆にカラダによくないので注意です。

なので、今回は70g×28日≒2kgを購入しました。
買ったのはこちら

【新豆】平成23年 北海道産 いわいくろ黒豆【1kg】
¥980
楽天

ネットでたくさん作り方が載っているけど、
自分にあった作り方が確立してきたので、さらに覚え書き。



蒸し黒豆の作り方(圧力鍋バージョン)

 黒豆の倍量の水で1晩かけて、黒豆をもどす。
   今回は4日分(280g)を一度に作るので、560gの水につけておく。
   次の日には、黒豆が水を吸ってほとんど水分はなくなっております。


 戻した黒豆を水切りをして圧力鍋のすのこに入れる。
   圧力鍋の底に1カップの水を入れて、その上にすのこをセット。

 圧力鍋のふたを閉じて、強火で加熱。
   加圧してピンが立って第2リングが見えたら、弱火にして18分蒸す。
   加圧状態の表示はメーカーによって違うと思うけど、
   最大に加圧した状態で弱火で15分~20分蒸すみたいです。
   堅めがよかったら15分、柔らかめがよかったら20分。

 18分蒸したら、火を消して自然冷却で圧を抜く。
   圧が抜けたら、ふたを開けてできあがり~。



蒸し上がると1粒1gぐらいになるそう。
蒸し上がり状態で、1日160gを目安に食べます。

あたしの場合は朝80g、昼80gと分けて食べてます。
1回に160g食べるのは結構しんどいです・・・w

まとめて4日分作ったので、保存する場合は蒸し黒豆の熱を取って、
タッパーで冷蔵保存します。

蒸したてもおいしいけど、冷えてもおいしいです。
いろんな料理に加えてもいいらしいですよ~。