バトン1 | αzμre

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携帯の方からやってます☆★

副会長サマから強奪してきました☆★


遅くなってしまってホントすいません!!!


それではスタート♪



キャラに管理人を語らせバトン

このバトンはあなた(管理人)についての質問を指定されたキャラが答えてくれるというバトンです。

指定されたキャラになりきって答えてね!


指定⇒【ラビ】


■あなたのお名前は?

ラ「ラビさ♪そんでこっちは俺の彼女のアレン。」

ア「ちょっと、ラビっ!!僕は女じゃないので彼女じゃありません!それに、そういう関係になった覚えもないですから!」

ラ「アレンはつれないさ~」


■管理人の名前は?
ラ「まァやって言うらしいさね」

ア「この名前は適当につけたらしいですよ。だから名前には何の意味もないってことですね。」

ラ「ここの管理人はいいかげんなんさ。」


■管理人の今の服装を教えて!
ラ「高校の制服着てるさ」
ア「管理人はこれでも一応高校生ですから。一応…」


■その服装に対してどう思う?
ラ「制服は結構可愛いのに管理人はかわいくないから全く似合ってないさね。アレンの方が似合うんじゃ…………(想像中)…アレン!着てさっ!」
ア「なにが嬉しくて女物の制服なんてきなきゃいけないんですかっ!ラビが着ればいいんですよ、きっと似合います。あぁ、なんなら今から僕が着せてあげますよ♪『え?!ちょっっアレ……Σ』イノセンス発動ッッ」


■管理人の今日一日これまでの行動を教えて!

ラ「………アレンが黒いさ。まさかイノセンス発動させてくるなんてυ(制服装着済)」
ア「だってそうでもしないと抵抗されて服着させられませんからね。今までの仕返しですよ♪フフッ…(黒」
ラ「υ管理人の今日1日の行動は、学校行って勉強して、部活して…ま、そんな感じさね。」
ア「普通すぎますね。」


■管理人の好きなCPを教えて!
ラ「きたさッッ!CPっていったらラビアレさ♪俺達以外だと、塚不二、リョ不二、雲綱、骸綱とかよくわからないけど他にもいっぱいあるらしいさね☆」
ア「はぁ…υラビが抜かしたので付け足しますが、管理人は神アレも好きらしいですよ。僕はどっちにしても嬉しくないです…」


■それに自分は入ってる?
ラ「もちろん入ってるさ♪な、アレン?」
ア「……嬉しくないです。」
ラ「(アレンが沈んでるさΣΣ)…………アレン、好きさ。」
ア「ッッ///何ですかっΣいきなりっ!」
ラ「照れてる??♪」
ア「//もぅっ、さっさと次行きましょうっ」
ラ「はいはい。(アレン、元気出たさ♪)」


■それに対してぶっちゃけどう思う?
ラ「俺達の名前があがるのはあたりまえさね!毎日ラブラブしてるからな♪」
ア「毎日ラブラブなんてしてませんっ!」


■あなたから見て管理人ってどんな人?
ラ「頭悪い。」
ア「うるさい人」


■管理人に不満はある?
ラ「アレン、何かある??」
ア「ありますよ!たくさん!ひとつ言うなら、僕が受けの同人誌をにやけながら読むのはやめて下さい。気持ち悪いです。不愉快です。」

■管理人に喝を入れてやらねばならない所はある?
ラ「いつでも喝入れる準備はできてるさ♪」
ア「そうですね、管理人の腐った根性を叩きなおさなきゃいけませんね」
ラ&ア「…もちろんイノセンスで喝入れてやるさ(やります)!」


■逆に褒めてあげられる所は?

ラ「全くないさね」
ア「僕も同意見です。」


■あなたにとって管理人はどんな存在?
ラ「どんなって言っても、どーでもいい存在??」
ア「ラビは管理人に対して無関心過ぎますよ!」
ラ「じゃあ、アレンはどうなんさ?」
ア「…どうでもいいですね」


■管理人に対して一言。
ラ「最近ブログさぼり過ぎさ。」
ア「あなたのブログに興味ある人なんていないと思いますけど、サボらずに頑張って下さいね♪」


■お疲れ様でした!管理人と仲良くねv
ラ「俺はアレンと仲良くするので精一杯さっ☆」
ア「残念ながら、毎日いろいろと忙しいので管理人と仲良くやってる暇はないんです。」


■次に回す人を呼んであげて!(キャラ指定付きで回してあげてね)


久遠さま【沢田綱吉】

ラ「スルー可さ♪」
ア「やったことあるかもしれませんしね」
ラ「だから全然気にしないでスルーしてくれていいさ♪」
ア「あとはフリーですから、やってもいいかなぁ-…なんて方いらしたらどぉぞもらって下さいvV指定は面倒だと思いますけど、また聞いて下さいね♪」






※指定、ラビだったんですがアレンもいれちゃいました!全く似てないのにすいませ………υ
口調に自信がありません(笑
しかもラビはヘタレだし、アレンは黒いし…ラビアレ要素有υ
この後、もう1つバトン更新します




せっかくもらったのに、こんなことになっちゃってすいませんッッ!副会長さまッッ!