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女優の佐田真由美さんが出産してたんですね。
スラッとした体型が印象的だったので
妊娠してたなんて気づきませんでした。


 女優の佐田真由美(31)が6日、都内の病院で第1子となる女児を出産していたことが8日、分かった。母子共に健康という。佐田は昨年10月1日に4歳年上のマルチクリエーター・野村訓市氏と入籍。この時、すでに新しい命を授かっていたことになる。

 モデル出身のスラリとした抜群のスタイル、クールでエキゾチックな顔だちで人気を集め、人気ドラマ「花より男子」で女性のあこがれの的となった佐田が、ママになった。
 大安の昨年10月1日に入籍したことを所属事務所を通じてマスコミ各社に公表したのが10月4日。この時、事務所は「妊娠はしていない」と発表していたが、すでに妊娠3カ月のおわりか4カ月に入ったばかりのころだったとみられる。
 佐田は結婚発表から2週間後にドラマの記者会見に登場した際も結婚については無言で、妊娠していたことも公にはしていなかった。
 一方で、テレビ出演や雑誌での仕事も年内いっぱいで事実上“休止”しており、公式ホームページによると、今年に入ってからは仕事をセーブし、出産に備えていたようだ。






佐田真由美さんの娘ならきっと可愛くなるでしょうね!
クドカンの舞台楽しみですね。
奇想天外なストーリーや演出、味のあるキャストとの共演
三田佳子がどう表現するか期待できます


 女優・三田佳子(67)が、人気脚本家・宮藤官九郎(38)の新作舞台「印獣」(演出・河原雅彦)に主演することが8日、分かった。三田は、これまでとは“別世界”のクドカンワールドへの挑戦。製作サイド全員のラブコールを受けての出演で、「期待いっぱいの不安はありますが、覚悟は決めてます」。公演は東京・渋谷のパルコ劇場(10~11月)のほか、札幌、大阪、名古屋、新潟、福岡での上演を予定している。

 正当派女優の道を歩んできた三田が、演劇界の“くせ者”たちとのタッグで新境地に挑む。

 「印獣」は、生瀬勝久(48)、池田成志(46)、古田新太(43)による「ねずみの三銃士」の第2回公演。前作「鈍獣」(04年)は、演劇界の芥川賞と言われる岸田國士戯曲賞を受賞。別キャストで映画化(5月16日公開)されるなど、演劇界注目のユニットだ。

 今作は自らを自分で「大女優」と断言してしまう、ちょっと変な女性が、3人の作家に自身の一代記を共同で執筆するよう強要することから始まるホームドラマ。

 3人の相手となる大女優役を検討する際、最初に古田が「風格のある人」と三田の名を真っ先に挙げた。宮藤らも映画「Wの悲劇」(薬師丸ひろ子主演)で大女優役を好演した三田でイメージをふくらませて賛同。だめもとでのオファーとなった。






宮藤官九郎が自分の世界を創りすぎて
観客に伝わらなくならないか少し心配です。
小倉優子以外にもショックを受けている人は多いんではないでしょうか。
数々のアイドルの登竜門として名高い「SOFT1」。
どうなっていくのでしょうか。


 “アイドルの聖地”としてグラビア系の新人や若手タレントがキャンペーンに続々と登場した東京・秋葉原の「石丸電気SOFT1」(東京・千代田区外神田)が来月上旬にも閉鎖されることが分かった。アイドルオタクから会社帰りのサラリーマンまで広く親しまれたイベント会場だけに消滅を惜しむ声が広がっている。

 「SOFT1」は、秋葉原に本店をはじめ生活家電専門店やCD、DVD店などを多数展開する石丸電気の店舗の一つ。

 氷川きよし、上戸彩、宮崎あおい、長澤まさみ、中川翔子、小倉優子…。アイドル人気を集めた芸能人で、過去にSOFT1でイベントを行ったことがない人をさがす方が難しいほどアイドルの登竜門としてファンに親しまれてきた。

 とくにここ数年は水着やセクシーな衣装のグラビア系イベントが増え、ほしのあき、原幹恵らが登場していた。

 そのSOFT1の公式ホームページには来月のイベント予定がない。

 石丸電気を今年2月に吸収合併した大手家電量販店チェーン、エディオングループのエイデン(名古屋市港区)は「担当者が不在」としているが、関係者の話を総合すると来月上旬の閉鎖は避けられないようだ。






不景気のあおりなのでしょうか…