以下は私の病歴のメモから抜粋しました。コピペ(COPY&PASTE)
したからだからか行間がぐちゃぐちゃですけど。。。(すみません、
なんどか修正を試みたけどこのブログ上でうまくいかないよー。
やり方教えてー。)
にしても。。。こんなに病院を転々としたんだなーと感慨深い、
というか、それまで本当に筋腫や内膜症の知識がなくて暗中
模索したもんだなあ、と思います。
2004年7月
勤務中に激しい生理痛になり、半休を取る。
①○○レディースクリニックに行き、内診。
子宮筋腫発覚。(筋層内及びショウ膜下に数個、ピンポン大。)
2005年6月
不妊治療専門の②○■メディカルクリニックに行き内診。
MRI検査にて子宮筋腫の大きさを確認。
子宮筋腫を小さくするためにスプレキュア注射を半年打つ。
2005年9月
退職
2006年1月
スプレキュア注射終了
2006年4月
生理痛が重くなり、寝込む日が多くなった。
(市販のイブを飲用)
2006年6月
生理痛がひどく、イブを一日12錠飲んだが効き目がなくなってきて
③近所の総合病院の救急に電話するも、救急では処置出来ないので
朝一番にその病院の婦人科で内診を受ける。痛みは筋腫から来ている
ものの、手術するほどの大きさではないと思われるので、とりあえずは
もう少し様子を診るか、不妊治療の主治医と相談するように言われる。
2006年7月
さらに生理痛がひどく、しかも肛門あたりの痛みが生理後も数日続く
感じがして、セカンドオピニオンで④△△医科大学病院にて内診。
そんなに筋腫が大きくないので手術するほどではないと言われる。
痛みの処置については何も言われず。主治医と相談するように言われる。
(引き続き大量のイブ飲用)
2006年8月
⑤★○病院で卵管造影検査をする。特に異常なし。
2006年10月
検診のため②クリニックで排卵痛なのか激痛が走り、一時間ほど休ませてもらう。
その後痛みはひいたので、検診をした。その後主治医にあまりにも月経痛と
その後の痛みがひどいので手術を考えている旨を伝える。⑥■□病院の先生を
紹介 してもらう。
翌日にまた激痛が走ったので家の⑦近所の産科にかけこむ。
内診された 際に左側の卵管あたりが硬い感じがするので癒着している可能性がある
と初めて言われる。ここで内膜症の疑いが濃くなる。
⑥の病院に主人と行く。内診及びMRI検査。内診でやはり左部分の
組織全体が硬い旨を伝えられる。手術をした方が良いとの事。
2006年11月
あまりの生理痛の痛みに耐えられず、⑥の救急へかけこむ。
痛み止めにソセゴンの点滴を打つ。その後様子を診るために2日間入院。
2006年12月
10日にまた生理の激痛が走り、3日後の手術を待たず入院。
そのまま入院して13日に開腹手術。
20日に退院。
2007年1月
7日、生理とともに激痛、1日入院。(ソセゴン。)
血液検査、内診ともに問題なし。排便通がひどくなる。
痛みはこの月が今までで一番ひどく、過呼吸、嘔吐を
もようし、救急車で病院へ。
2007年2月
3日、生理とともに痛みはあるが、ボルタレン座薬でなんとか
痛みを抑える事ができた。しかし、生理終了後に激痛、救急外来
に駆け込む。(ソセゴン。)その数日後また激痛の為1日入院。
排便通がひどくなる。
(この後大阪のM先生の所へ行くことになる。)
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