2026年5月17日、

スタンフォードのコンサート🎵

グクとテテ、本当に楽しそうでしたよね。
見てるこっちまで幸せになるレベル🤭

そして韓国では、今年、2026年5月17日は
「成年の日」(日本でいうところの成人の日)
だったそうです。

韓国の成年の日には、
バラ🌹
香水💝
キス💋
を贈るのが定番なんだとか。

ここまで読んでくださって、ぴん!ときたそこのあなた🫵
すばらしい〜👏👏👏



ちょうど10年前、2016年5月17日のV LIVEびっくりマーク
グクの成年の日を祝っていた時、
ナムさんがテテに向かって、

「ジョングギがお祝いのキスしてほしいって
さ〜!」

て、大声で茶化して、周りがわちゃわちゃ
していた場面がありましたよね。




当時のグクは、ちょうど成人を迎えた
タイミング。
メンバー全員、かなりテンションが高かった
記憶があります爆笑

あの頃のバンタンは共同生活真っ最中で、
距離感ゼロの“男子校ノリ”がかなり強かった
時期。
だからこそ、ナムさんがわざと大声で言う
感じも含めて、すごく“昔のバンタン感”が
ある場面でした。


今見返すと、当時のバンタン、て
「アイドルの配信」というより、
ほぼ男子校の休み時間。

誰かをすぐ茶化すし、突然大声出すし、
横から話かぶせるし。


(テヒョンの名前が出ると、動揺する安定のグクさん)



配信を見ながら、

「発言は手を上げてから!」
「ナムさん、議長を決めて!」
「今の大事な一言にかぶせないで!!」

って、つい引率の先生🧑‍🏫みたいな気持ちに
なりませんでしたか?😆

もちろん、他のグループにも仲の良さは
あるけど、バンタンって
「見せるための仲良し」
より、 
“本気で共同生活してた人たち”
の空気があった気がするんです。


特に初期〜中期くらいって、
・宿舎生活が長い
・練習量がえぐい
・売れなかった時代を一緒に耐えてる
・年齢差はあるのに、上下関係が固定化しすぎてない

そんな環境だったからこそ、

本気で笑う、
本気でいじる、
ケンカっぽい空気も隠さない、
疲れてる時は普通に疲れてる、

みたいな、“ふつーの生活感”がそのまま出てたのかな〜と思います。



だから、昔のV LIVEって、

完成されたコンテンツ、というより、

「たまたまカメラが宿舎に置いてあった」

みたいな雰囲気だったんですよね。

「今から配信入りまーす!」感も薄くて、

途中から誰か来る、
後ろで騒ぐ、
話聞いてない人いる、
急に別の会話始まる、

みたいな、無法地帯というか、制御不能な感じが魅力だった気がします。

しかも当時は、今ほど「発言を切り取られる怖さ」も極端じゃなかったから、
メンバーの素の雑さとか、テンションの荒さも、そのまま出ていましたよね。

だから私たちも、“アイドルの配信を見てる”というより、

「宿舎の窓が少し開いてるのを、のぞき見🫣してる」感覚に近かったのかも。

……いや、
文字にすると、ちょっと犯罪っぽい(笑)🚓🚨🚓

まぁ、なんにせよ、そこが、今のWeverse Liveとはまた違う魅力だったのかな〜と思う今日この頃です🌿



🏳️‍🌈ちなみに5月17日は、国際反ホモフォビアの日(多様な性にYESの日)。

1990年5月17日に世界保健機関(WHO) が
同性愛を国際疾病分類から除外したことに
ちなみ、多様な性を尊重し合う日、だそうです。

ところで、ナムさんに茶化されたテテは、どんな表情だったんでしょうね〜👀(この時は、ファランの撮影で不在だったかも)

さて、この日は二人の『ポッポ記念日』になったのか、ならなかったのか🤭

なんだか今年の5月17日は、いろんな意味で“
自由に笑ってる2人”が印象的な日でした。


最後まで読んでいただきありがとうございました❤️💙

画像、お借りしました。ありがとうございました♪

Vライブの画像右側が曇っているのは、加湿器が作動していたためと言われてます。