のんびり 気ままに 惹かれるままに

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趣味に関するものやら、読みたい本やら、心惹かれるものをあれこれご紹介いたします。

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本日の夢。


春日大社の参道みたいな? 江戸郊外みたいな?
往来の多いだだっぴろい砂利道を歩く。
すれ違う人を見れば、やっぱりみんなお江戸風。
「代参」って書かれたでっかい旗みたいなの背負ってる修験者とかいたから、やっぱりどっかに参拝した帰りだったのか。

坂を登っていくと、お茶屋さん。
ここが目的地っぽい。
ここの一家と自分は親戚とかなんかそんな感じ。

自分は何かを調べに来た感じ。

そこの若女将さん(多分いとこか何か)と話していると、上から妙な気配。
上には誰も住んでいないのに、人がいるような気配がある、との事。
これを調べに来たようだ。

若女将さん、玄関近くの天井を恐る恐るはずすと、二階への階段。
二階に上がってみると、なぜか現代風の一般的な家屋の室内。
ただし、ここから先どれくらいの部屋と階層があるのか分からないくらい広くて入り組んだ構造。
室内は家具やら衣服やらが普通にあって、一般的な生活の中で突然人だけいなくなってしまったような感じ。
帯刀していた自分は刀を構えながら入り口付近の部屋をチェック。

誰もいない。

室内はまさに現代そのもので、登ってきた階段近くの壁に内線用の電話が設置してあって、それが鳴る。
若女将さん出る。
そっちに気を取られていると、いきなり奥の暗がりからTシャツジーンズの女が奇声を発しながら日本刀で切りかかってくる。
良く見れば自分が大学で何度か話をしたくらいの別学科の同級生。
びっくりしたけど撃退。峰うちでぼっこぼこに。
切ってやった方が良かったんじゃないかってくらい。


近くにいた若女将さん、切っ先がかすったらしく、怪我。
その怪我の手当てで下に降りようとしたところで、目が覚める。




んー。
変なゆめだーw

そういえば二階の窓越しから見た景色は、何度か別の夢の中で見た事ある風景。
よくよく考えれば二階そのものも、その時の夢で自分がいた場所。

んー。
たまにありますよねー。


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とりあえずうれしいニュース。

神社で申請していた日本財団の助成金の内定通知が届きました。


ヤッタネビックリマーク

今はこまごまとした書類のやり取りを経て正式決定へと事を進めております。


○千万です。○千万。


スゴーイ ヘ(゚∀゚*)ノ


ってことで。


植樹祭ダー。
植樹祭RUSHダー。

今年中に4か所、実施予定。
一応実施予定月は決めているものの、後は宮脇先生の予定次第。
早くて5月なので、もう準備を色々始めなくては。

ちょっと大変になりそうだけど、まぁとりあえずは一安心ですな。


「ふるさとの木によるふるさとの森づくり」


がんばりまっしょい(σ・∀・)σ


$のんびり 気ままに 惹かれるままに

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3000万本の木を植えた男。

いつも植樹祭の折にはとてもお世話になっております、
地球環境戦略研究機関・国際生態学センター主催による恒例の市民環境フォーラムが今年も開催されます。


ご案内ハガキをいただきましたので、要綱を掲載。


IGES-JISE市民環境フォーラム
「津波と森の防潮堤」-日本の海岸線を考える-


【開催概要】
 開催日時:2013年3月17日(日) 13:30分~17:00
 開催場所:横浜市教育会館ホール(参加者500名予定)
 参加費 :無料(但し事前登録が必要)
 主  催:国際生態学センター
 共  催:NPO法人国際ふるさとの森づくり協会

【開催目的】
 今回のフォーラムでは海洋が専門の高橋正征先生をお招きし、
 私たちが海(海岸)にもつイメージとこれからの海岸整備についてお話し頂くとともに、
 宮脇センター長が提案する”いのちを守る森の防潮堤プロジェクト”により、
 巨大津波に対応できる海岸線を創りだし、
 緑景観の再生と地域経済振興のモデルをつくるため本シンポジウムを開催します。

【プログラム】(予定)
 講演「海とは、海岸線とは」
   講師:高橋 正征(東京大学名誉教授)

 講演「いのちを守る森の防潮堤」
   講師:宮脇 昭(国際生態学センター長)

 パネル討論「これからの海岸線はどうあるべきか」
   司会 :新川 眞(国際生態学センター)
   出席者:宮脇 昭(国際生態学センター長)
      :高橋 正征(東京大学名誉教授)
      :林 寿則(国際生態学センター研究員)
      :石村章子:(地球の緑を育てる会理事長)



参加ご希望の方、またさらに詳しく内容を知りたい方は国際生態学センターのサイトへどうぞ


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