なんてことはない休日
今日は完全に家族サービス。
子どもを連れて渋谷方面に外出した。
そこでおやつのつもりで渋谷のマクドナルドに入りジュースとクオーターなんとかセットを購入した
セットのポテトは子どもと食べても食べ過ぎになりそうでSサイズにしてもらった。
残ったらもったいないからだ。
そしたら、隣に外国人が座った
多分アメリカ人?かよくわからんが、彼はMサイズのジュースとクオータなんとか(私と同じ)を食べ、それからポテトを2本ほど食べた。
それから、彼は帰った。
残ったポテトは全部「もえるごみ」として捨てて
は?
私はかなり驚くとともに、激怒した
子どもらに「あれはあかん」「日本人はなんてまじめなんだ」と、気がつくと日本人の素晴らしさについて語っていた。
そんなに食べへんのやったら、Mサイズは注文したらあかんと思います
さてそれから書店に行って立ち読み。子どもらは暇そう・・・
でもこれが休日の楽しみのひとつなんです
無趣味なものです(・・。)ゞ
そこで手にした1冊について語ります。
学校に頼らない和田式・中高一貫カリキュラム-改訂版―東大・京大・医学部を目指す6年一貫校の中学生へ-和田-秀樹
和田氏の本はどれも似たようなことを書いているので詳しくは書きませんが、つまりは「学校の勉強にとらわれるのではなく、自分のことは自分で考えろ」ということでしょう。
それはそれで極めて正しいです。
どんな一流高校でもそこのカリキュラムや教材が自分に適してるかなんていうのは別問題。
ただ彼のカリキュラムをそのまま実行していい大学・高校に合格できた人がいったいどれだけいるのか、いつも疑問です。
その統計がないので、何とも言えませんが。
そもそも私が最初に読んだ和田氏の本は「試験に出る参考書」という本です。
大学別に活用すべき参考書が記されたものだったが、当時としてはかなり衝撃的でした。
個人的には、参考書などは自分に適したものを選ぶべきと思っているからです。
つまり、人から「これを使え」と言われるものではないかと。
自分で書店に行き、数時間考えて1冊購入し、それを何度も繰り返す。
それこそが(受験)勉強の王道かと・・・
ちなみに、私が中学2年のときに近所の本屋で購入した数学の問題集は今でも忘れません。
これです。
標準問題集高校入試数学―3ステップ式

¥840
Amazon.co.jp
(昔とくらべてかなり改訂されています)
ねらいが地元公立高校だったので、難関国・私立向けの問題集は不要かと。
内申書をあげるために、安定した得点力をつけるには、演習がかかせません。
演習不足を補うべく購入したものです。トータルな受験勉強用です。
つまりは自分の目的をまず考えます。
そしてそれを実現するための問題集は、自分で決めるものと思います。
それだけです。
自分で決めたなら、がんばってやり抜けるのではないかな?
子どもを連れて渋谷方面に外出した。
そこでおやつのつもりで渋谷のマクドナルドに入りジュースとクオーターなんとかセットを購入した

セットのポテトは子どもと食べても食べ過ぎになりそうでSサイズにしてもらった。
残ったらもったいないからだ。
そしたら、隣に外国人が座った

多分アメリカ人?かよくわからんが、彼はMサイズのジュースとクオータなんとか(私と同じ)を食べ、それからポテトを2本ほど食べた。
それから、彼は帰った。
残ったポテトは全部「もえるごみ」として捨てて
は?
私はかなり驚くとともに、激怒した

子どもらに「あれはあかん」「日本人はなんてまじめなんだ」と、気がつくと日本人の素晴らしさについて語っていた。
そんなに食べへんのやったら、Mサイズは注文したらあかんと思います

さてそれから書店に行って立ち読み。子どもらは暇そう・・・
でもこれが休日の楽しみのひとつなんです

無趣味なものです(・・。)ゞ
そこで手にした1冊について語ります。学校に頼らない和田式・中高一貫カリキュラム-改訂版―東大・京大・医学部を目指す6年一貫校の中学生へ-和田-秀樹
和田氏の本はどれも似たようなことを書いているので詳しくは書きませんが、つまりは「学校の勉強にとらわれるのではなく、自分のことは自分で考えろ」ということでしょう。
それはそれで極めて正しいです。
どんな一流高校でもそこのカリキュラムや教材が自分に適してるかなんていうのは別問題。
ただ彼のカリキュラムをそのまま実行していい大学・高校に合格できた人がいったいどれだけいるのか、いつも疑問です。
その統計がないので、何とも言えませんが。
そもそも私が最初に読んだ和田氏の本は「試験に出る参考書」という本です。
大学別に活用すべき参考書が記されたものだったが、当時としてはかなり衝撃的でした。
個人的には、参考書などは自分に適したものを選ぶべきと思っているからです。
つまり、人から「これを使え」と言われるものではないかと。
自分で書店に行き、数時間考えて1冊購入し、それを何度も繰り返す。
それこそが(受験)勉強の王道かと・・・
ちなみに、私が中学2年のときに近所の本屋で購入した数学の問題集は今でも忘れません。
これです。
標準問題集高校入試数学―3ステップ式

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(昔とくらべてかなり改訂されています)
ねらいが地元公立高校だったので、難関国・私立向けの問題集は不要かと。
内申書をあげるために、安定した得点力をつけるには、演習がかかせません。
演習不足を補うべく購入したものです。トータルな受験勉強用です。
つまりは自分の目的をまず考えます。
そしてそれを実現するための問題集は、自分で決めるものと思います。
それだけです。
自分で決めたなら、がんばってやり抜けるのではないかな?