木村弓さんの歌の歌詞で「生きている不思議 死んでゆく不思議 花も風も街もみんな同じ」というフレーズが好きだ。私たちはありのままで、すでに完璧で、必然の中で目の前の現実は起きていて。無駄なんてないから後悔なんかしなくてよくて。いまの瞬間しかないから、時間の概念に囚われる必要なくて。私もあなたも肉体を持った魂そのものだから、それって不思議で神秘的で魅力的で興味がある。私たちが生きてることはきっと泣きたいくらい素敵なことなんだろね。

仕事で精神的にぐったりしてしまって、最近実行してるのが「自然体」でいること。


周りの人たちの仲が悪いいやな空気、こっちまで気が滅入ってしまうから、もう関わらないことにした。


悩んでもこっちが損。 知りませーん。


ちょっとは気が楽になりました。


それと私はやっぱり精神世界が好きです。現実に生きてるけど頭の中はいつもほとんど空想、妄想だらけ。


他人に覗かれたら恥ずかしいぐらいにありもしないことばkkkkkkっかり考えてる。


その間は現実逃避できるし自分ひとりの時間だから何でも理想が叶うから、疲れない。


夢見てるのにそれだけで気持ちが落ち着いたりちょっと幸せな気持ちにさえなれる。


その分自分だけで抱えていろんなこと考えすぎるから人に相談して助けてもらおうと思わずきたような。


しんどいことを誰かに言うのがダメっていうか恥ずかしいっていうか。


でも人のそういう話を聞くのは大好き。意見するのも。


ちょっと話し変わって、2ヶ月ぐらい前かな、同期と三輪神社に行った。あの雰囲気、落ち着く。風が気持ちよくて


さわさわした感覚。ゆっくり心の癒し。ずっと数珠をつけている。無かったら不安。


しんどくなったときは一呼吸おいて、落ち着く。


大丈夫。 心で思う。


ちょっと日常とは違う感覚の場所に自分を持っていって夢みたいな感じ。


みんなと同じところに居ると見えないことが多いし疲れるから。


結局、私はしんどくならないようにいきたいだけ。


今は、早く好きな人がほしい。 愛情の中で毎日過ごして生きてたい。


それが私に合ってるし人生も変わるかもしれない。毎日が楽しくなるかもしれない。


今も恵まれてるけど、「結婚」したい。落ち着いて安心が欲しい。


遊びの恋なら要らない。で、子供を産んで色んなことを教えて愛情をあげる。もちろん旦那さんにも。


私の人生って。私の一生って。


嘘みたいだけどいつか死ぬから。


親も兄弟も。 いろんなことしたい。行って見たい。愛する人と。


お盆の季節。 おじいちゃんやおばあちゃん、ご先祖様が家に帰ってこられる時期。


お母さんは少しそういう感覚がある。おばさんも。もしかしたらおばあちゃんから引き継いだ何かの力かも。


私にもあるとしたら。 


妄想ばっかりでふわふわしてる私の気まぐれな日記でした。