最近活舌、発音が良くなってきている。

 

 

数年前から悪くなって、すごく悩みとストレスだった。

 

 

最近、改善傾向にある。

 

 

対面鑑定でトークがとっても大切なのに、思うように話せなくて、方向性もしゃべらなくてよい方向を考えていたりもした。

 

 

 

ま、ファイテンを張ってるんだけど。

 

 

貼っても完全には改善できなかった。

 

 

最近めちゃめちゃいい。声もおなかから出せるようになってきた。

 

 

前回の鑑定がうまく行ったのもこれが大きいな。

 

 

思ったことをスムーズに言葉にできる事もとても大事。

 

 

口の動きと脳の思考は直結しているんだとよくわかる。

 

 

口が動かないと滞って言いたいことが思うように発せなくなる。

 

 

 

 

 

 

 

数年前、活舌が悪くなる前に、首の詰まり感からはじまった。

 

 

デスクワークしてた時期もあったから、それでストレートネックになったせいだと思っていた。

 

 

でも西洋占星術を知ってから、もしかしたら海王星のせいなんじゃないかという気もしてきていた。

 

 

やっぱりそうだと言える可能性が高い。

 

 

 

いや、うーーん、そうなってしまう生活環境になってしまうという象徴なのかもしれないけれど。。。

 

 

ま、おいておいて。

 

 

首の詰まり感が始まったのが記憶が定かではないけど、だいたい、2022、2023年辺り。

 

 

確認したら、2022年5月頃、海王星は魚座25°になっていた。

 

 

サインの終盤に入るとその要素が強く出る。

 

 

海王星は関節も柔らかくしてしまう(溶かす)んじゃないかと、私のASC海王星合に気づいてから思い始めていた。

 

 

他の関節は腰痛以外何もないけど、6Kgぐらいの重さを支えてるんだから負荷は大きい。

 

 

もう一つ、ファイテンは首の詰まり感の改善対策でその頃から貼っていて、

 

 

貼るのはいいけど、はがした後、しばらく赤くなってしまっていた。

 

 

同じ箇所に貼れなくなる。

 

 

皮膚は「境目」。海王星25°に入って皮膚も敏感になってったんじゃないかと。

 

 

それが今はほぼ気にならないレベル。

 

 

昔から肌は強いタイプだったから、これもやっぱり海王星に入ったことによる変化なのではないかと思える。

 

 

絆創膏も貼りあとが残ってしまっていたしな。

 

 

(私の場合)身体のことも星の配置で説明できてしまう西洋占星術。

 

 

やっぱり西洋占星術はすごい。