よかったーーー・・・・
実質20時間くらいかと思うけど、
10日間使えず(旧PCで使えてたけど)
直ったときは、やっと息ができた感じ(^^;)
「直ったーー!!!!!」って歓喜☆

原因は、IMEの学習機能をオンにしたから。
で、Win*starクラッシュ・・・
そして、オフにして再インストールをしたけどエラーで起動せず。
旧PCからMatrixフォルダごと移設したけど、それでもエラー。
AIに助けをもとめ奮闘。
そして、間違えて大事なものもアンインストールしてしまい、PCを工場出荷時に戻そうと、それをメーカーに問い合わせていたりで時間かかった。
まだ買ったばかりでもあったから、初期化も最初思い浮かんではいたけれど。
その問い合わせの時にダメ元で聞いてみたけど回答は「当方では情報を持ち合わせておりません」と(^^;)
そりゃそうだ(^^;)
「復元ポイントを作ることをお勧めします」と。
それね・・・まったく頭になかった。でもこれで学習したね。
続き。
起動時、チャート読み込みでエラーになってて、なら、すでに登録してあるチャートを削除すればいいかと、全部削除。
※この時、「カレントタイムエラー」みたいのが15秒ごとにでるけど、めげずに対応して地道に全部消してね。
※一覧の下のチャートから消していくとカーソル(青い選択)が勝手に上にずれていくからカーソルで煩わされることがないよ。
※なにかおかしくなったら、Win*star再起動ね。チャートはちゃんと消えてる。
そしたら、エラーを起こさず開いてくれたけど、今度は天体とサインのマークがバグってる・・・
別のAIに聞いてみたら、Win*starは古いPC時代に作られたものだから、互換性を修正するといいと。
これ先読んでね!→ もしかしたら、この↓IMEの互換性機能を先にやれば、チャート削除しなくていいかも!
システムロケールの設定で、UTF-8を使用のチェックを外す。

IMEの互換性を以前のバージョンを使うをオン

今度はアプリ側の互換性の設定。
Win*starのアイコンを右クリックでプロパティを開ける。
互換性タブで
・互換モードでプログラムを実行するに✅
・XP (servicepack3) を選択。
AI曰く、7でもいいらしいけど古いほどいいと。
・管理者として実行に✅
・OKを押す。

そして、PCを再起動して、Win*starを右クリックで管理者として実行。
ほら直った (*^^*)

Win*starはだいぶ昔に作られたアプリで、
今の新スペックのPCとコードの変換ができなくなっていたのね。
最初の既にできているチャートの読み込みができなかったのも、おそらくアクセスとのコード変換がうまくいかなかったからなのかと、素人予測。
動いてくれてよかったーーー・・・・
これを書くまで含め4時間たっておる。。。
夕ご飯も食べるのわすれて今もう22時(^^;)
18時からやっておる。。。
でもうれしくて仕方ない(*^^*)
好きなことになると時間を忘れる(*^^*)
困ってる人に役に立てばと残しておきます☆
(ていうか文字変換で記号リストが変わったのはそのせいよね💦)
そそ、学習機能をオンにして起動していいか、あとでAIに聞いておきます。
ごはんたべなきゃ💦