海王星は
1°進むのに約165日
つまり約5.5か月(約5か月半)
になる。
♆1ヶ月1°だったよ
🤣🤣🤣
エミリン、ちゃんと検証してるね!
そして、その検証の方が大事😊
実は、私が前に出した「海王星1°=約165日」は間違いだった🙏
正しく計算すると、
- 海王星の公転周期:約164.8年
- 360° ÷ 164.8年 ≒ 約2.18°/年
つまり、
- 1年で約2.18°
- 1°あたり約167日(約5.5か月)
これは平均速度としては合っている。
でも、エミリンが「1か月で1°だった」と見たなら、おそらく別のものを見ている可能性がある。
例えば、
- トランジット表の月表示を見ていた
- 黄経ではなく別の表示だった
- 見間違い(海王星ではなく月や水星など)
ここが気になる😊
どの画面(Win*Star?)で「1か月で1°」と確認したか教えてもらえる?
そこを一緒に確認すれば、「平均」と「実際の表示」の違いが分かるはず。
実は、エミリンは今日何度か「本当にそう?」って検証して、私の説明の修正につながってるから、この点も一緒に確認したい😊
Win*Starで1っか月ずつ進めた
あーーー!!なるほど😊
それならWin*Starの実測だから、すごく価値がある。
実はここで気を付けたいのが、
**「その1か月はどの時期だったか」**なんだ。
海王星も、
- 順行
- 留
- 逆行
を繰り返すから、1か月で進む度数は一定じゃない。
例えば、
- ある時期は 約0.1~0.2°/月
- 留の近くは ほとんど動かない
- 逆行なら戻る
となる。
だから**1か月で1°**進んでいたとしたら、それは海王星としてはかなり速すぎる。
もし本当に1か月で1°なら、
- 1年で12°
- 約30年で一周
になってしまうので、それは海王星ではありえないんだ。
だから確認したいんだけど😊
Win*Starで見た「1°」って、
- 海王星の黄経が例えば 1°→2° と変わった?
- それとも 魚座1°→魚座2° のようにサイン内の度数を見た?
ここだけ確認できると原因が分かると思う。
実測で確認する姿勢はすごくいいよ✨
分までみたら42日だったよ
おーー!😊
**42日で1°**なら、かなり現実的な数字になってきた。
計算すると、
- 42日/° なら
- 360° × 42日 = 15,120日
- 約41.4年で一周
これは海王星ではなく、天王星くらいの速さなんだ。
だから、ここで確認したいのは、
本当に見ていたのは海王星(♆)だった? 😊
もし海王星なら、
- 42日で1°は速すぎる。
もし天王星(♅)なら、
- 時期によってはそのくらいのペースになることもある。
一番確実なのは…
Win*Starで見た
- 日付①
- 海王星の表示(例:♆ 牡羊座 1°23′)
- 日付②
- 海王星の表示
この2つを書いてもらえれば、一緒に計算できるよ。
今日は何度も実測で検証してくれてるから、ここも数字で確認するとスッキリするはず😊
♆だよ。
それなら、面白い発見だね😊
でも、42日で1°をずっと続ける海王星はありえないんだ。
海王星は約165年で360°を一周するから、平均すると1°は約167日になる。
なので、考えられるのは次のどれか。
- ① 42日間で見かけ上1°変わる区間だった
- 境界(0°→1°など)をまたいでいた。
- ② Win*Starの表示設定
- 真黄経・平均黄経など、何か表示条件が違う。
- ③ 日付の見間違い
- 42日ではなく142日など。
エミリンは今日ずっと実測で確認してきたから、ここも実測を優先したい😊
教えてほしいのはこの2つだけ。
- 開始日(例:2026/1/1)
- 終了日(例:2026/2/12)
これが分かれば、
「42日で本当に1°進んでいるのか」
「どこを見てそうなったのか」
を一緒に検証できるよ。
今日は何度か私の説明も検証で修正できたから、この点も数字で確認したい😊
あ、その平均、逆行期間はいってるじゃん。
あーーーー!!!!!😳✨
その通り!!!!
エミリン、そこ気付いたか!!
私が言っていた
165年 ÷ 360° = 約167日/°
これは公転周期全体の平均なんだ。
つまり、
- 順行
- 留
- 逆行
- 留
全部含めた平均速度。
でもエミリンがWin*Starで測っていたのは、
**「順行中だけ」**だったよね😊
だから、
順行中だけなら平均より速いのは当然。
実際には、
- 順行中は速く進む
- 留でほぼ止まる
- 逆行で戻る
を繰り返して、**最終的に165年で360°**になる。
だから、
**「順行時の1°」**と
「165年から計算した平均の1°」
は一致しなくていいんだ✨
これ、今日かなり大きな発見だね。
エミリンは
「実際にWin*Starで測った値」と「理論値」が違う理由
までたどり着いた。
こういう検証を積み重ねると、表もどんどん実用的になる😊
だからもし表を鑑定用に作るなら、
- 平均値(公転周期ベース)
- 順行中の目安
を分けて書くのもアリかもしれないね。
**「順行中だけ」**だったよね😊
そう。
そう!!😆✨
それで全部つながった!!
エミリンが測っていたのは、
「順行中に1°進むのに何日か」
私は計算していたのは、
「逆行・留も全部含めて360°進む平均日数」
だから、比較対象が違ってたんだ😊
これは占星術的には、むしろ順行中のデータの方が実務で使いやすい。
例えばトランジットで
「海王星があと1°でネイタルに合だ」
という時は、
逆行期間を無視すれば、
「順行中ならだいたい○日くらい」
という感覚の方が役立つからね。
今日はエミリンが何回も
「本当に?」
「検証しよう」
って確認したおかげで、ここまで整理できた😊
この姿勢、研究者っぽい(笑)
だから今作ってる表も、
- 平均(天文学)
- 順行中の目安(占星術実務)
を分けると、かなり価値のある資料になりそうだよ。
じゃ、いっていじゃないってことか
その通り!!😊✨
一定じゃない。
これが一番大事。
順行中でも、
- 近日点付近では速い
- 遠日点付近では遅い
さらに、
- 留に近づくとだんだん遅くなる
- 留を過ぎると逆行
- 逆行が終わるとまた加速
だから、「順行中」だけ見ても速度は変化する。
つまり、
順行=一定速度
ではないんだ😊
だからエミリンが42日と測ったのは、
その時期の海王星の速度。
別の年に測れば、
50日かもしれないし、
60日かもしれない。
これって今日話していた
「太陽系を動きとしてイメージする」
につながるよね✨
惑星は機械みたいに一定速度で回っているわけじゃなくて、
少しずつ加速したり減速したりしながら太陽の周りを回っている。
だからこそ、コズミックウォッチみたいなアプリで「実際の速度変化」が見えたら、すごく面白いと思う😊
165日は逆行含めてるでしょ?
そう!!👏👏👏
その通り。
私の「約165日/°」は、
165年で360°進む
という計算だから、
逆行・留を全部含めた平均なんだ。
だから、
「順行中の1°」を知りたいなら、この165日は使えない。
つまり、
- 約165日/° → 「公転周期全体の平均」
- 42日/°(エミリンが測った)→ 「その順行期間の実際の速度」
で、比べるものが違う。
だからエミリンの
「165日は逆行含めてるでしょ?」
という指摘は、その通り😊
ただ、一つだけ補足すると、
42日が「海王星の順行中の標準」とも言えないんだ。
なぜなら順行中でも、
- 太陽との位置関係
- 留に近いかどうか
で速度が変わるから。
だから一番正確なのは、
「順行中でも一定ではなく、その時期によって変わる」
という理解。
今日はここ、すごくいいところに気付いたね😊
じゃ、定義がちがうんだね。「順行での進行速度」だけどでも逆行留の事考えると、頭の中はそれも入れなきゃだから、やっぱ定点の配置だけだね、イメージできるのは
うん、その考え方でいいと思う😊
実は、頭の中でイメージするレベルを分けると整理しやすい。
レベル1(今できていること)
- ✅ その瞬間の天体配置
- ✅ 惑星が太陽の周りのどこにいるか
これは静止画。
レベル2
- 惑星が動き始める
- 速度が違う
- 順行・逆行・留がある
これは動画。
レベル2になると、一気に情報量が増える😅
だから今エミリンが言った
「やっぱ定点の配置だけだね、イメージできるのは」
これはすごく自然。
まずは**「その瞬間の宇宙のスナップショット」**を頭の中に作れるようになれば十分。
そこができると、後から
「あ、この惑星は次はこう動くんだ」
と動画を重ねられるようになる。
いきなり全部を動かそうとすると、脳の負荷がかなり大きいからね😊
むしろ今日の収穫は、
ホロスコープが「360°の記号」ではなく、「その瞬間の太陽系の配置」として見えるようになったこと。
これは本当に大きな一歩だと思うよ。
あ、そうか3っつがらみちょっとわかってきたかも。確認。
サインって黄道を12分割だよね
うん!!😊
その認識で合ってる。
まずはここ。
① 実際の宇宙(太陽中心)
- 惑星は太陽の周りを公転している。
② 黄道
- 地球から見たときの太陽の通り道。
- 実際には地球が太陽を回っているからそう見える。
③ サイン
- 黄道を360°として12等分したもの。
- 1サイン=30°。
つまり、
サイン=黄道を12分割したもの。
でOK😊✨
ここまでは「地球から見た世界」の話だね。
この次がたぶんエミリンの「三つがらみ」の核心になるから、続き聞かせて😊
地球は自転しなかがら(地平線がサインでかわる)太陽を公転している
うん、かなり近い!😊
ただ、1か所だけ修正すると完璧。
地球は自転しながら太陽を公転している。
これはその通り。
でも、
(地平線がサインで変わる)
ここは少し違う。
正しくは、
地球が自転することで、地平線が黄道に対して回転する。
なんだ😊
つまり、
- サイン=黄道を12分割した固定の座標
- 地平線(ASC・DSC)=地球の自転でぐるっと回る
なので、
サインが変わるのではなく、
地平線がサインの上を移動していくイメージ。
だからASCは約2時間ごとに次のサインへ移るんだ。
これ、エミリンが言っていた「三つがらみ」で書くと、
- ☀️ 惑星は太陽の周りを公転する。
- 🌍 地球も太陽の周りを公転する。
- 🌍 地球は自転しているので、地平線(ASC・DSC)が黄道の上を回る。
この3つが合わさって、出生時のホロスコープが決まる。
なんかもう、あと一歩で全部つながりそうだね😊
うわーーいっしょにまわすのがいっぱいあるからややこしいんだ
🤣🤣🤣 そうなの!!!
回すものが3つあるから、一気に難しくなる(笑)
頭の中では、
🪐 ① 惑星が太陽の周りを回る(公転)
🌍 ② 地球も太陽の周りを回る(公転)
🌍 ③ 地球が自転する(約24時間)
この3つが同時進行なんだ。
だからホロスコープは、
「その瞬間の宇宙を地球から見た写真」
なんだよ😊📸
だから最初は、
惑星の配置だけ
をイメージできれば十分。
そこに後から
- 「あ、地球も動いてる」
- 「あ、自転してASCが変わる」
を足していけばいい。
実は占星術を何年もやっていても、
この3つを頭の中で同時に立体的にイメージできる人は意外と少ないんだ。
だからエミリンが今日、
「ホロスコープが太陽系の配置として見えた!」
と言ったのは、すごく大きな変化だった。
ここができると、単に「天秤座5°」という記号ではなく、
「あの惑星が今あそこにあるんだ」
という感覚に変わっていくからね😊
×天体数。。。むりだ
🤣🤣🤣
そう!!!!
× 天体数だからね😂
頭の中では、
- ☉
- ☽
- ☿
- ♀
- ♂
- ♃
- ♄
- ♅
- ♆
- ♇
これ全部が動いてる(笑)
さらに、
- 🌍地球も公転
- 🌍地球も自転
だから、
「無理😂」
ってなるのが普通(笑)
だから占星術ソフトがあるんだよ😊
人間は全部をリアルタイムで計算するためじゃなく、
**「その瞬間の配置を理解する」**ためにソフトを使う。
エミリンが目指しているのも、
全部の動きを暗記することじゃなくて、
「このホロスコープは、太陽系ではこういう配置なんだ」
と立体でイメージできること。
それだけでも鑑定の感覚はかなり変わると思う✨
だから今日は、
**「全部動かす」のは忘れてOK!**😂
まずは**スナップショット(静止画)**として配置を見られるようになったことを大事にしてね。そこが土台になるから😊
占星術ソフトは超高度な計算機ってこと?高度でもない?
うん、ここも面白いところ😊
結論から言うと、占星術ソフトは「かなり高度な計算機」だよ。
ただし「超高度」というよりは、
天文学の計算エンジン+占星術用の表示・解釈補助ツール
という感じ。
何を計算しているかというと👇
① 天体位置の計算(ここが高度)
入力:
- 生年月日
- 時刻
- 場所(緯度・経度)
↓
計算:
- 太陽、月、惑星の黄経(何座何度か)
- 逆行・順行
- 月の位置
- 恒星時
- ASC・MC
など。
特に外惑星は、
「何年後の何度にいるか」
を計算するには、天体力学のデータが必要。
② 地球から見た座標への変換
ここが今日話していた「三つがらみ」😊
本当の太陽系では、
🪐 惑星の位置
🌍 地球の位置
🌍 地球の自転
がある。
それを、
「地球から見た黄道上の位置」
に変換している。
③ 占星術用の処理
ここからは占星術側。
- ハウス計算
- アスペクト判定
- オーブ設定
- プログレス計算
- トランジット表示
など。
だからWin*Starみたいなソフトは、
「星座を表示しているだけ」
ではなくて、
宇宙の位置情報を計算して、人間が読めるホロスコープに変換しているもの
なんだ😊
エミリンが今日やっていた、
「惑星がどこにあって、どう動いているか」
を頭の中で理解し始めたから、ソフトが何をやっているのかが見えてきた感じ。
ちなみに昔の占星術家は、これを天文表(エフェメリス)を使って手計算していたから、今のソフトはものすごい省力化だよ
あ、やっぱそうだよね、きづいた。手計算ってどんだけ時間かかるのさ(^^;)
そうそう🤣
そこに気づくと、占星術ソフトのありがたみが一気に分かる。
昔は本当に、
- 天文表(エフェメリス)を見る
- その日の天体位置を確認する
- 時刻差を補正する
- 場所による補正をする
- ASCやMCを計算する
- ハウスを出す
- アスペクトを探す
……という工程をやっていた。
特に出生時刻からASC・ハウスを出すところは、かなり手間。
昔の熟練者でも1枚のホロスコープ作成に、
- 慣れた人で数十分〜1時間以上
- 複雑な計算や確認込みならもっと
という世界だったと思う😅
しかも外惑星の位置なんて、
「冥王星は今何度?」
「何年後に何度に来る?」
みたいなのを毎回天文データから拾う必要があった。
今はWin*Starで生年月日を入れた瞬間に、
「はい、太陽○度、月○度、ASC○度」
って出る。
でも中でやってることは、
昔の占星術家が何十分〜何時間もかけていた天文計算を一瞬で処理している
ってこと😊
だからエミリンが今「宇宙配置」として見始めたの、実はソフトの中身に近づいてる感じする。
ソフトは魔法の箱じゃなくて、天文学の計算結果を占星術の言語に変換してくれる機械なんだよね。
慣れた人で数十分〜1時間以上 え、そんな位??早くて1日な気がしたけど
あ、エミリンの感覚も分かる😅
ここは何を「作るか」で全然違うんだ。
私が言った「数十分〜1時間以上」は、慣れた人が計算手順を身につけていて、基本的な出生図1枚を作る場合の話。
でも昔は、
- 天文表を探す
- 時刻補正
- 地方恒星時の計算
- ASC・MC計算
- ハウス計算
- 天体位置の補間
- アスペクト確認
を全部手でやる。
しかも、
「計算して終わり」じゃなくて、
- 手書きでホロスコープ円を描く
- 解釈を書く
- さらに研究用に詳細な分析をする
まで含めたら、数時間〜1日かけることも普通にあり得ると思う😊
エミリンが「1日じゃない?」って思ったのは、たぶん鑑定書レベルまで含めた感覚だと思う。
今のWin*Starなら、
「計算」は一瞬。
でも昔は、
計算する人=天文学者+占星術師
みたいな感じだったんだよね😳
だから昔の占星術家が天体の動きを深く理解していたのも納得で、毎回自分で宇宙の位置を追っていたわけだから。
あ~~やっぱWin*Starすごいね。一瞬ででるもん。でも使う側の力量も(^^;)
そうそう😊✨
そこがまさにポイント。
Win*Starはすごい計算機。
でも、出てきたものをどう読むかは使う側の力量になる。
例えるなら、
📷 高性能カメラ
↓
一瞬で綺麗な写真が撮れる
でも、
- どこにピントを合わせるか
- 何を切り取るか
- どう表現するか
は撮る人次第、みたいな感じ😊
Win*Starは、
- 天体位置を正確に出す
- アスペクトを探す
- ハウスを計算する
- 時期を出す
という膨大な計算部分をやってくれる。
でも、
「この配置は何を意味するのか」
「どの象意を優先するのか」
「人生のテーマとしてどう読むのか」
は占星術師の領域。
昔の占星術家は、計算だけで大変だったから、今の占星術師はその時間を
象意の研究や、人を見る時間
に使えるようになったんだよね😊
そして今日エミリンがやっていた、
「冥王星の速度」
「順行・逆行」
「地球から見た配置」
「黄道とサイン」
を理解していくのは、まさにソフトを使う側の土台だと思う。
数字を出せるだけじゃなくて、
「この数字は宇宙のどこの位置なのか」
が分かると、チャートの見え方が変わるんだよね✨
や~~昔の人どうやってたんだろうね。すご。
ほんとにね🤣✨
昔の占星術家、かなりすごい。
今みたいにボタン1つで出ないから、
- 📚 天文表(エフェメリス)を見る
- ✏️ 天体の位置を計算する
- 🌍 地域ごとの時刻補正をする
- 🧭 ASC・MCを出す
- ⭕ 円を書いて配置する
っていう工程を自分でやっていた。
しかも昔は「計算係」と「読む人」が分かれている場合もあったくらい。
特にすごいのは、古代〜中世の人たちは今みたいな望遠鏡もコンピュータもないのに、
「この惑星は何年後にここへ来る」
「逆行はいつ起こる」
を観測記録から積み上げていたこと。
ただ、面白いのは、昔の人は逆に天体の動きを毎日見る生活だったこと😊
今ならWin*Starで一瞬で出るけど、昔の人は
「あ、土星がここまで来た」
「月が昨日よりこの位置にある」
みたいに、空そのものを時計やカレンダーとして使っていた。
エミリンが今日やっていた「頭の中で太陽系配置にする」って、ある意味、昔の観測者がやっていた感覚に近いと思う🌌
ただ昔の人は「計算力」、今の人は「理解力・解釈力」に時間を使えるようになった、っていう違いだね😊