おはようございます晴れ

今日も暑くなりそうですね~。


りりあ。は今日は湘南コミュニティセンターの親子講座で、パステル和アートの先生をしてきますよ!


小学生のお子さんたちが対象ですが、「いじめ」などとは無縁の子たちでありますように・・・なんてね。

そんなこと、朝っぱらから、嫌なニュースみながら、思っちゃいますよ・・・ハートブレイク





今朝は高校生の女の子が「いじめ」により6週間のけがとか、やってましたけど・・・

6週間のけがをさせられたら「いじめ」と認定とかより暴行事件で刑事告訴でしょ?


最近の「いじめ」という言葉を使ったニュースに違和感を感じるのって私だけ?


先日の中学生が小学生に暴力をふるっている動画について市が「いじめ」と認定とかなんとか、言っていたけど・・・そのときも「???」って思った。


なんだか内容と「いじめ」という言葉の軽さに違和感・・・。


暴行傷害・脅迫・強要・・・金品を巻き上げ・・・これ「いじめ」?

「いじめ」に認定って、認定ってなに?されたらどうなるっていうの?





子ども同士って、とても残酷だし、ある程度のもめごととか、悪口言ったり、集団で無視したり・・・そういうの、なくすのは、絶対無理だと思う。

そこから、学ぶこともたくさんあるんだよね。




だけど、なんていうか・・・程度問題というか・・・・これ以上はダメとか、ちゃんと向き合って話をしたほうがいいとか・・・身を削りながら、心と身体で感じて覚えていくこと・・・・その辺の微妙な感覚・・・。

すごくデリケートな問題だけど・・・

親も教師も周りの同級生も・・・・みんな少しずつ、問題があるはずなんだよね。




どうしたら、なくせるか、とか教育の専門家ではないので、考えても考えてもわからないけど




私の関われるところでは、やっぱり「家庭の力」って大事なような気がする・・・。

被害者も加害者も、傍観者も、先生も・・・。




あああああ!問題が大きすぎて、書きはじめた割に、仕事前のちょっとの時間ではまとまりませんでした。

また、じっくり考えてみたいと思います。


とりあえず「いじめ」ってわたしにとっては、刑事告訴されるような事件には似つかわしくないと感じたということを今朝はつぶやきたかったのだ・・・。




さて、気持ちを切り替えて!今日は、楽しみたいと思います。




茅ヶ崎から愛をこめて・・・・