我家には中学3年生の娘がいるのですが、小さい頃から、手当てとしてレイキを受けてきたので、案外普通に「レイキ」を受け入れています。

ファーストのアチューンメントも受け、私の具合の悪い時には、手を当ててくれます♪

ま、単なる『手当て」ですからね~。

特別視する必要はございませんべーっだ!


さて、そんな娘も、高校受験でアップアップの毎日。


昨日が入試でした。




受験前日の娘が『レイキして』と言うのでちょっとびっくりしました。

普段は痛いときに使うことが多いので・・・精神的なことにもレイキ!と思いつくとは思わなかったんです。


言わなくても本能的にわかるんですねえ。


レイキのアチューンメントを受けていない方も、レイキは使えます。

なので、「手当て」として、気持ちの落ち着かないときには、どうぞ使ってあげてください。


方法は、おでこと後頭部の首の付け根あたりに、手のひらを当ててあげてください。(両手ではさむような感じ)


そして、深呼吸をしてもらってくださいね。

吸って・・・吐いて・・・を誘導してあげるのもいい方法ですね。


そのとき、セカンドまでもっている方は、EMSのシンボルを使うといいでしょう。

EMSは、記憶の鍵となるといわれています。


一度覚えたことは決して忘れません。

記憶が整理されていないだけなので、その記憶が、きちんと整理され、必要なものが、すんなりと出てくることをイメージしてあげるといいでしょう。


そして、不安や自信のなさは、どんどん不要なものとして、流されていくことをイメージしましょう。



きっと心のモヤモヤが晴れて、リフレッシュして受験に挑めるようになりますよ!



それから、お勉強部屋には、ローズマリーやレモンなどの集中系のアロマを炊いてあげましょう。

ユーカリも風邪の予防にいいですね。

できるだけ同じ香りがいいと思います。

なぜなら、当日、その香りをハンカチなどに垂らしておくことで、試験中もおうちの中にいるようにリラックスして集中できるようになるんですねえ。




娘の入試当日の朝ごはんのリクエストは「塩おむすび」でした。




たまたまでしょうか?


いえいえ、彼女はちゃんとわかっているのです。

手のひらで握られるおにぎりのパワーを!

違いのわかる娘は、きっとしっかりと、入試に挑んだに違いありません。

(すみません・・・親ばかすぎますよねあせる






合格発表まで一週間。

いい報告ができるといいなあ・・・。



受験生にアロマやレイキはきっと役に立ちますよ~。

是非お試しくださいね。


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