昨夜、ホットカーペットでゴロゴロしながらテレビを見ているときに娘に
「お腹いた~い・・・生理痛」と言ったら。
「かわいそ~ねえ~」と言いながら、下腹部に手のひらをそっと当ててくれた。
黙ってテレビの画面を見ながら、至福の時間でした。
娘はレイキのアチューンメントなんて受けていませんけど
充分、充分に効き目がありました。
人の手のひらはなんて素晴らしいのでしょう・・・。
今度アチューンメント受けてみる?
そう言ったら意外や意外・・・素直に「ん。」と言う。
普段照れくさくて何も言わないけど。
やっぱりちゃんとわかってくれてるんだね![]()
ママの魔法の手は無事、娘にも伝授できそう。
なんだか嬉しいな。
