3日目も快晴でさくさくと6時に起床すると絶景レストランから海を眺めながら朝食をとり

この旅のメインイベント


「古宇利大橋」 「ちゅら海水族館」


などなどを制覇しに出かけた。


茅ヶ崎から愛をこめて 沖縄の風景・・・青い空・青い海


どこまでも白い雲と砂浜


この美しい色はやっぱり空気の美しさが生み出すものなのでしょうかねえ・・・。


早朝のため人がいない砂浜で

しばし、うっとり・・・。


沖縄らし~風景にようやく出会えた気がします。


次に世界遺産の「今帰人城跡」や「ふくぎ並木」をざっと見学してランチタイム。

おあつらえ向きに、いまや沖縄でもなかなkいただけないという伝統的なソーキソバを

食べさせてくれるという岸本食堂 がすぐ近く!

初日のまずい空港のソバのリベンジとばかりに飛び込む。




茅ヶ崎から愛をこめて
ここでは麺を水でしめず扇風機の風をつかって

自然冷却させているという。

沖縄の本来の調理法。

麺もかんすいを使わない薪の灰の上澄みを使った

手打ち麺。


かつおだしが利いたあっさりおつゆは

最後の1滴まであまさずいただきました。


本当に悶絶もののうまさでありました。



お腹がいっぱいになったところで水族館へ・・・!


ああ・・なんて涼しいの・・・


もうここから出たくない・・・というような海のそこに潜ったような

大きな水槽が並ぶ。


最初の熱帯魚ゾーンではお魚の「変顔」大会だった。


こんなの・・・
茅ヶ崎から愛をこめて



茅ヶ崎から愛をこめて

や、こ~んなのが、硝子ごしにこちらを観察している。


なかにはひら~りひら~り背泳ぎしてる奴とか

携帯の光に反応して、ピカピカと発電するイカとか

明らかに水槽の中の奴らは、こちらを見ているのだ。

写真全部はっつけたら大変なことになるけど

・・・全部見せられなくて残念。


一番の見ものといわれる

大水槽。

遠くから撮ると人間の大きさに対してじんべいざめがどんだけでかいかよくわかる!


茅ヶ崎から愛をこめて


こんなのが三匹にまんたとかもいっぱいいました。

生まれたばかりのまんた赤ちゃんはまだ公開していなかったみたい。


他もオキゴンドウやイルカのショーを楽しみ、まなてぃのほふく前進を興味深くか観察し

パイナップルソフトを堪能して、最後の夜を過すために那覇まで帰りました。


この夜のご飯は地元の人でにぎわう「なかむら屋」

ええ、ここの刺身のうまかったことと言ったら・・・ラブラブ!

店長さんはわが神奈川は相模原に小学校の時に住んでいたとか・・・。

始めは無愛想だけど話しければとても優しい沖縄の人たちです。