(スポニチAnnexより抜粋)


Jリーグは来季から現行の外国選手3人枠とは別に

アジア・サッカー連盟(AFC)加盟国・地域の選手1人を

登録できる「アジア枠」を新設する。

門戸を広げたJリーグに熱い視線を注いでいるのが、

韓国の選手たちだ。

韓国選手も扱うある代理人は「Kリーグの多くの選手が

Jリーグでプレーしたいと思っている」と話す。

既に多くのJリーグの試合を視察し、今後はJ1を中心に

10チームと選手移籍に向けた話し合いを持つ予定という。

JリーグのクラブはKリーグに比べ、施設や待遇面で

充実していることが多いことから、韓国選手には魅力的に

映るようだ。柏などで活躍した洪明甫氏らの通訳を務め、

現在はマネジメント会社を経営する高橋建登氏は

「Kリーグは観客があまり入っていない。彼らはプロとして

大観衆の前でプレーしたがっている」と、

観客数の多さも理由の一つであることを挙げた。

(以下略)


来季は誰が来るのかな・・・ちょっと期待したりして。

(来るなら現役の韓国代表に・・・)