この件に関しては出尽くした感はありますが…。

CAS(スポーツ仲裁機構)の判断は"シロ"。
これを受けて、川崎F側が(Jリーグに)
追徴金返還を求めたのに、「ドーピングが
あったと認識している」「我々は間違っていない」
とあくまでも自分達の"勇み足"を認めないとは。

鬼武チェアマンの謝罪コメントは形だけの
ものだったんですね(>_<。)

トップがあんな状態では、何を言っても
説得力に欠けると思うのですが…。