アルバム『TAKE☆OFF』 | くらら☆のブログ

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アイドルに興味のなかった人間が、あるTV番組をきっかけに『ぱすぽ☆』に興味を持ち、
偉そうに(笑)素人目線で感じたり思ったことを記録します。

こんばんは。

本日は、ぱすぽ☆ × predia 2マンライブ(機内パーティー)に参加してきました。

撮影可能だったのですが、案の定うまく撮れていない(>_<)

パフォーマンスに集中するか、撮影に集中するかで難しいし。

でも貴重な機会だったのでよかったのかな。




さて、話を戻して、アルバム『TAKE☆OFF』購入したので、じっくり聞いてみた最初の感想です。

音楽として的確な表現ができないのですが。



ずばり「わかりやすい」

歌詞は女子の気持ちをストレートに歌っている。アイドルらしい。

曲は誰でも入り込みやすい、ギターを効かせたのりやすいポップス。

バラードとかスローテンポの曲が1曲(サクラ色)だけしかないのは意外に感じた。そのかわりインストゥルメンタルが3曲。


「BREAK OUT!!」なんかロックそのもの、とてもアイドルの曲と思えない(@_@;)

1曲1曲が短いのでアルバムなのにあっという間に終わってしまう。リピートしやすくて覚えやすかったです。


でも、すぐに『CHECK-IN』がリリースされたので聴きこんだ期間が短くなってしまった感じです。

アルバムはシングルより間隔が特に長いので、本当は聴きこむ期間が長くなって、それがまたいいんですけどね。


それとインディーズのCDって初めて購入したのですが、特に違いがあるわけではないんですね(笑)

歌詞カードが安っぽいとか、何か違いがあるのかと思っていました(笑)




そうしている間に『CHECK-IN』リリース他、各種イベントが毎週行われてました。


その間、いろいろと思うところ…迷いが生じまして…


次回は、「真のパッセンになるための試練」について取り上げたいと思います。