真のパッセンになる為の試練? ~その②~ | くらら☆のブログ

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アイドルに興味のなかった人間が、あるTV番組をきっかけに『ぱすぽ☆』に興味を持ち、
偉そうに(笑)素人目線で感じたり思ったことを記録します。

こんばんは。

前回の続きです。試練って、ちょっと大げさですね(笑)


誤解されないように先に言っておきます。


『今はひととおりのアトラクションに参加しています』(笑)



振り返りブログですので、あくまで、ファンになりたての頃の素直な感覚、感想です。

アイドルのファンって、かなり認められてきたとはいえ、まだ声を大にして言えない空気ありますよね。




では、本題です。

パッセンになって2週間足らずでクルー(佐久間夏帆さん)の卒業発表、アルバムリリースに伴う「接触」に対する抵抗感。

純粋にフライトは楽しい。

でもアイドル業界におけるCD販売のやり方、売上や接触といった順位付けの現実。



そんなに拒否反応示すくらいなら、接触に参加しなければ?

CD購入にノルマがあるわけでなし。

フライト参加だけでもいい。

いや、ファンやめれば?


誰も文句言わない。


価値観も人それぞれであって、何にどれだけ投資するかは個人で判断すればいいこと。

個々人の身の丈に合った楽しみ方をすればいい。




普通だったらCD購入(予約)して、握手やサインや写メはついてこない。おまけにmini Liveもある。

よくアイドルが「握手会で~~~なことをファンの方に言ってもらえて~」とか言ってるのを聞くと、お互いにメリットある。

そういったコミュニケーションも楽しみ方のひとつ。

もっとも、1回の握手の時間は短いから伝えきれずに繰り返し…ってこともあるでしょうけど。


それに、もともとAKBグループや他のアイドルもやってること。


結局、1stメジャーアルバム『CHECK-IN』は近所のCD屋さんで発売日当日に1枚購入しました。



この頃からパッセンの方々のブログもたくさんある事を知り、よく拝見するようになりました。イベントレポなどあり、以前のこともいろいろわかってきました。けっこうイベント参加率高いし、「何ループした」とかあって(@_@)



接触そのものは、相関関係が成立し、そのツールとしてCDセールスがあるもの、と割り切れました。


その③に続きます。