原稿返却されました~
事前連絡もなかったのでダメだったろうなぁと大方予想はついていましたが、案の定選外でした^^;
講評は、
・可愛らしい絵柄とキャラクターが好感持てる
・オリジナリティある設定で世界観は良かった
・それだけに、ストーリーがページ数が少なかったということもあって突然完結してしまったのが残念
・一番見たかった部分が省かれてしまった
・ページ数が多いほうがいいというわけではないが、起承転結しっかり作って読者を感動させるお話作りを
ということでした。
確かに、次回が1月になってしまうということもあってとにかく9月締め切りに出さないとという思いがあったので2週間足らずで急いで仕上げてしまったので、さすが見透かされたなぁという感じでした。
言い訳ですけどねぇ(^^;)
ちょっと凹みましたが、小さな収穫もひとつ。
講評の最後のほうに、才能の片鱗が随所に見えたので諦めず頑張ってください。
という言葉が。
単なる社交辞令で投稿者全員に言ってるのかもしれないけど、それでも暗闇の中立ち尽くしてしまっている自分には一筋の蜘蛛の糸とも思えるメッセージでした。
SQの方はプロット相談の段階でとまってますが、これが通っても通らなくても
自分の描きたいものをもう一度振り返ってみて、少年誌目指していたけど少女マンガも視野にいれようかなと思い、昔チャレンジして諦めたLaLaに年内に2本投稿しようと思います。
LaLaは好きでよく読んでいた思いいれもあるので、頑張ってみようかな!
あんまり少女マンガっぽくない絵柄ではじかれるかもしれないけど、やるだけやってみます。
自分の好きなものや気持ち込めて描く!
そして楽しむ!
前記事にコメントくださった方々、ありがとうございます^^
