いつでも自分の心に
光を当てなさい。

その光は他人に当てるのではなく、


温かな優しい光を
いつも自分に当てなさい。




 

ただ、自分を守るために
時には太陽のように
はねかえすような強い光を
誰かに当てることが
必要なこともあります。




 

あなたは太陽なのです。

誰かに光を当ててもらうのではなく、
あなた自身が光を放つのです。





最近毎朝、朝日に向かって
天照大御神さまに祝詞を唱えていたら
メッセージを受けとりました。

ありがとうございます。