今回初めてこの曲を聴く
パルティータはNO.2しか弾いた事がなく、NO.6は初めて楽譜も開いた。
普段なら難しそうで楽譜を開く事はなかった
アシュケナージの演奏は 音質がとてもよく聴く人を魅了する
この音を出してみたい
そう思わせる音色だ
そしてバッハのパルティータは さらに豪華な曲
流れるようなメロディ、リズムすばらしい音とリズムの調和
印象がそれぞれ違う
この演奏でバッハがより輝いて見えた
アシュケナージに驚いた
こんなに音色が素敵なピアノは私はあまり知らない。
もっと彼のピアノ曲を聴いてみたい。
最も今聴きたいピアニストだ