送り火の藁に、火を着火する度に、風が吹いてライターの火が私の指に…
また、風が止んだので着火しようとしたら、また風が吹いて「アチアチ
」と言ってライターを放り投げて、親指を口に入れていたら、母親が「これはこうやって火をつける…アチアチ熱いー
」もう、みんな還りたくないんだよ
でも、、送らなきゃ…と言うことで、ティシュを丸めて着火して、ちゃんと燃え尽きるまで見守り、バケツの水でザバーンとかけて、ホウキとちり取りで、掃除して、またバケツでザバーンとかけて、送り火は笑いの中で、みんなを見送りました。。
きっと、母親は私が泣くのが嫌なので、笑いに持っていってくれたのだと、思います。
でも、不思議な風でした。
明日は仕事を1人でやっつけますが、なんと土曜日は病院の予約を入れていた。もう、アホ
病院についてきてくれると言ってくれてるけど、甘えちゃおうかな。
薬の副作用で、髪の毛がダバダバ抜けてます。
髪の毛長いから、そう感じるんだと言われて、挙げ句には…彼が「大丈夫!かつら買ってやるから(笑)」嫌まだ、そこまでは…なってないと思う。いや思いたいなぁ…。
あぁ~病院の予約はしくじったなぁX-<
また、風が止んだので着火しようとしたら、また風が吹いて「アチアチ
」と言ってライターを放り投げて、親指を口に入れていたら、母親が「これはこうやって火をつける…アチアチ熱いー
」もう、みんな還りたくないんだよ
でも、、送らなきゃ…と言うことで、ティシュを丸めて着火して、ちゃんと燃え尽きるまで見守り、バケツの水でザバーンとかけて、ホウキとちり取りで、掃除して、またバケツでザバーンとかけて、送り火は笑いの中で、みんなを見送りました。。
きっと、母親は私が泣くのが嫌なので、笑いに持っていってくれたのだと、思います。
でも、不思議な風でした。
明日は仕事を1人でやっつけますが、なんと土曜日は病院の予約を入れていた。もう、アホ

病院についてきてくれると言ってくれてるけど、甘えちゃおうかな。
薬の副作用で、髪の毛がダバダバ抜けてます。
髪の毛長いから、そう感じるんだと言われて、挙げ句には…彼が「大丈夫!かつら買ってやるから(笑)」嫌まだ、そこまでは…なってないと思う。いや思いたいなぁ…。
あぁ~病院の予約はしくじったなぁX-<