急遽決まった手術でしたが
そこまで恐怖がありませんでした。
多分精神的ダメージのが大きいんでしょうね。。
ただ痛いの代名詞『ラミナリア』はやはり検索しまくりました

結果は
です

朝入院手続きを済まして
個室に案内され、担当の看護婦さんが
挨拶に来て
ではさっそく診察しますね!
と診察室に行く間、
のですが、それがちょこっとー
そうなんです。生理痛のような違和感や
痛みがある方が多いかなー
ないでしょー

と思いつつ診察室へ。
手術処置に問題ない事や
これからする処理についての説明を受け、
最後にエコーで赤ちゃんが見れるかな?と思ってましたが、
こちらのPC覗き込まないと
見えないんです

えーーーーーーー
まぁ良いんですけどね
悲しくなるだけだし
いよいよ『ラミナリア』挿入です
拡げていきますので

耐えられそうになければ教えて下さい
最初消毒をし、
んーちょっと子宮頸管が細いですね
本当に途中でやめますから
ごめんなさいね
何かグッと押される→強い違和感
更に奥まで押される→生理痛の鈍痛
脱脂綿を濡らしたもので蓋をして
顔色も良いですし、
このまま我慢出来そうですか?
とへっぴり腰でパンツを履き、
生理痛の痛みを堪えながら
個室で待機してました。
感想としては
卵管造影検査の時の前処理のが
一気に下痢のような痛みが駆け巡ったので
入れる瞬間は痛かったかなぁ。。
それでも挿入したまましばらく過ごすので
手術まで生理の2日目の痛みが持続するから
総合的には
耐えられるぐらいですがラミナリアの方が
痛みが長い気がします。
私は一本しか入れませんでしたが
きっとお産で何本も入れる方は
相当痛いんでしょうね

やはりお産ってすごい事なんだなぁぁ。。
しかしビビリのワタクシは
緊張するとお腹も壊れるため、
11時30分開始となりますので
私は11時25分に迎えに来ます!
手術着を着て待機して下さいね!!
と看護婦さんに言われた瞬間から
おトイレは問題なくして下さい
と言われてますが
問題なくなんて出来ない


既にラミナリアが出て来そうで
オシッコすら出せないチキンっぷりなのに…
だがしかし
手術中にウッカリ出てしまったら?!
手術後にふんばる(下品)なんて痛くて
出来ないんでは?!?
と悶々と悩み
付き添いできてくれた旦那様に
と言われ…
ですよねー
ラミナリアで痛みより
そちらのが困りました……。
つづく