夏休みなのですが、引きこもってオリンピックのために昼夜逆転生活です。

最近自分が矯正を始めてからというもの、テレビでもプライベートでも歯を見るようになりました。

まだわたしの中で抜歯への後悔があるようなんです。引っ込みすぎるのはよくないから非抜歯にしたのに、非抜歯なら少し歯列が前に出たままになってしまう…。どちらが良いのかなぁと日々思う今日この頃です。

そこで、芸能人の歯列を比較。

わたしが綺麗だなぁと思う歯列は中村アンさん。





引っ込みすぎず出過ぎず。顔のバランスと歯列がぴったり。ホワイトニングも効果的。理想的な歯列だと思います。


続いて、かわいいと人気の石原さとみさん。



わたしは少し引っ込み気味なのが以前から気になっていました。色々調べると抜歯矯正で引っ込み気味の歯列は多いそうです。

わたしの妹も抜歯矯正してこのくらい引っ込み、印象ががらっと変わりました。
石原さとみさんくらい美人だったら歯が引っ込んでようと唇の厚みが強調されてより色気を感じますが、一般人だと顔がさらに薄い印象2なりかねませんね。

妹がそうなんですよ。でも妹はわたしよりも相当出っ歯だったので抜歯は正解だったと思います。

ネットに載ってましたが、矯正歯科医の中では、抜歯矯正によって歯列が引っ込み気味になっているのを「矯正顔」と呼ぶこともあるそうです。

わたしが何軒か矯正歯科を巡ったとき、迷うことなく抜歯という先生もいました。
出来上がりの歯列の角度なども十分に説明がない場合は、信頼できないなと思います。

そういった意味でも、インビザラインはシュミレーションを自分の目で確かめながら審美について相談できるのが利点です。

矯正を始めようとしている方にぜひとも理想の歯列を自分でイメージしてから矯正歯科に足を運んでいただきたいなと思っています。