世の中、本当に親切な人がいるもんで…

ちょっと、お年を召した女性と、少年がパンク修理でご来店

二人は全くの他人みたいで、パンクをして自転車を押していた少年を、女性が見つけ、あまりの不憫さを見かねて、パンク修理代を女性が払うので、修理して欲しいとの事

とは言え、女性には修理代を払う義理は一切ない
女性には、「少年に後で払ってもらえれば良いので、とりあえず帰宅させ、親御さんに話してもらいます」と言って、帰しましたが、最後まで未払いを心配してくれました

一方、少年はと言うと、「親には話せない」と言う

いったい、この自転車に何が有るのか?

勝手に家族の自転車を乗り回していたのだろうか?

だがしかし、女性の親切に報いる為には、親にシッカリ話をしてもらいたい所

修理代うんぬんと言うよりは、親に話す勇気を見せて欲しい

さて、どうなる事やら