そんなこと、誰も知らなかった時代 | アトピーZAKKAN

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まんま、アトピーの雑感です。

小さい頃、団地に住んでいました。
団地には焼却炉があって、
みんな適当にゴミとか燃やしていたんだよ。
今では考えられないね。

当時、小さなazちゃんのお気に入りの遊びは
泥ダンゴ。
土でお団子をつくって、固くピカピカにして
友達と強度を競うの。
強いお団子をつくるために
焼却炉で焼き固めたりしていました。

焼却炉はいつも熱くなっていて
子供たちの絶好の遊び場でした。
(つくづく、のん気な時代だな~)
そこにプラスチックを入れて
シュルシュルと溶けるのを見るのが好きで
しょっちゅう物を投げ込んでいた。
今でもハッキリと思い出せる、
プラスチックの燃える臭い。
その臭いも、なんだか面白くて
鼻を近づけて嗅いだりしていた!











ダイオキシン吸い込みまくりじゃん!!Σ( ̄□ ̄;)
そんなことも、影響しているのかな~と思ったり。