海で聴きたい歌BEST3 ブログネタ:海で聴きたい歌BEST3 参加中

ネタ探してたら↑こんなのみつけたのでちと書いてみる。


やっぱりこんな暑い日は海ですなぁ。

い~じゃないのぉ~。僕ぁね奥さん、三度の雌(飯以上に)よりも「夏」が好きでねぇ。

朝起きてボーっとしても、カァッ!っとだねぇ暑い、いや夏い太陽なんか見ようものなら
「今日も一日やったるど!」っとモチベーションもっこりになるわけでぇ。

若かりし頃なんて3日間連続で海に行ったりしたもんよぉ。筋肉質の男と二人で。

まぁなにが寂しゅうて野郎二人で行ったのかは置いといて、それほど夏=海=男気=愛なわけよ。


んでだぁー、海で聴きたい歌。

なんでだろうね、海で聴く音楽っていつもより5割り増しで良く聴こえない?

やはり開放感から来るテンションうp+水着ギャルからであろうか。

とにかく、アゲアゲな曲はよりアゲアゲに、ふわぁ~っとしたアンビエント系はさらにふわふわぁ~っってな感じ。



で、閑話休題。

まったりフワフワ系とアゲアゲ系別々に順位つけちゃおう。


じゃまずフワフワ系

まず3位!


いやもうフワァ~じゃない?あ、でもこれRB好きな人からしたらパーティーチューンになんのかな?
僕の若かりし頃のfavorite singerの今は亡きLEFT EYEの所属の大御所。TLCですなぁ~。
この曲、Babyface作曲なんだよね。


で2位!


アゲアゲの方に入れようかと思ったけど、やっぱこっちに。
西海岸の風を感じるなぁ~行ったこと無いけどね!ちなみにハワイで午前中からベランダでビール飲みながら聴いてたなぁ~。ハワイで西海岸テイストって・・・でもこのグダグダな感じがすごく好き。sublimeももちろん大好き。


おっしゃ1位!!


いや~歌詞、MC、トラック、構成、すべて最高。そら大御所だし、当然っちゃ当然だけど。
イントロの音聴くだけで夏をイメージしてしまうのよ。海で夕焼けを背にみんなでBBQしながら絶対に聴きたい曲。
あ~寝起きに聴くのもいいなぁ~。起きてそのまま海に飛び込んだりしてねぇ。





続いてアゲアゲ系。


3位!


bossaのギターから入るイントロで4つ打ち。体が勝手に踊りだしそうになるのよ。スタアパとかフリテンみたいに基本に忠実なDJさんだよねぇ~え。海で「さぁ泳ぐど!!」って始まりの曲っぽく感じますなぁ。
一回だけ生でこの人見たけど意外と若いんだねぇ。


じゃ2位!


暑い!熱い!でしょ。なんかこうカァーって来るwバックトラックのドラムンベースにMCの絡みかたがなんとも。
ビーチフラッグとかやったりする時とかに聴きたいですなぁ。抜けたボーカル返ってきたんだっけ?


堂々の1位!!


海へのドライブでぜひ聴きたい、いや絶対に聴く一曲。サンプリングギターの音が気持ちイイ~。しかも4つ打ちと来たもんだからテンション上がる上がる。清涼感と疾走感が同時に駆け抜けるなぁ~。原曲もドラムンベース主体で結構かっこいいけどこのMIXが一番夏じゃなかろうか。



っとまぁざっとこんなもんかねぇ奥さぁん。
普段から聴く曲がほとんど夏っぽいからなぁ。

まぁリンク張っといたから気が向いたら聴いてみるべし!

本日はーだ、サマソニのー開催日とのこと。


僕ぁそんな青春の夏の思い出作りもくそも無くひたすらに仕事ですよーだ。



おおぅ、2回目からしてグチグチネチネチしたヒガミ根性かい。



そういや最近、芸能界で薬物事件多くないかい。


お塩先生 はともかく、あののりピーまでもってーんだから。


あれかい、お塩先生 のあの名言等は薬の力使って言ってたんだなと。

息子(娘?)の名前なんて「りあむ」ですぜ?


OASIS聴きながらラリラリで「産まれた?よし!りあむで決定!」とか言ってたのかね。



のりピーはどうなのかね。

雲隠れしてんだよね。そのうち寂しくなって死んでんじゃねぇか?


のりピー。そういや僕の中学校の先輩なんだよね。

確か校長室に在学中の写真が飾ってあるとか無いとか。



しかし何故ゆえに麻薬なぞにねぇ。

お塩先生もそんなことしなくても、俳優とバンド(人気あんの?)で十分食ってけたろうに。

のりピーだって何や最近ブランド立ち上げたりやらで、そこそこ充実した生活してただろうにさ。



夏の開放感からくる心の隙間にスィッと麻薬の一時的な誘惑が入り込んだのかねぇ。




僕ぁあれだ、そんな心の隙間も1ナノも無い状態で、むさくるしくもこの突き抜ける様な青空と、

ギンギンラリンと照りつける太陽の下を自転車漕いで、迅龍がごとく駆け抜けて行きますよ!




仕事へ・・・っかぁーーーーー夏いねぇ!!!!


え~まぁ、ブログってやつはぁ~なんですかね。日記?見たいなもんですか。


僕の人生を記したものってなりゃかなり大袈裟かしら。

まぁそこまでたいそれたこたぁ書く気は無いけど、たまには文を書くのも面白そうで。


ネタは腐るほどありそうだし、せっかくなので何かに残さないとって思ったのでね。



見てくれる人がいればいいけど、そこは僕自身の文才とセンスの無さがこれから剥き出しになるんじゃなかろうかと思うが、そこは至って無視を突き通そう。


誤字脱字も危ぶまれるが、そこもすばやく避ける。


とりあえず、ヨロシク哀愁。