タクティクスオウガ 命を絶てても思想までは奪えやしない | φ(..)

タクティクスオウガ 命を絶てても思想までは奪えやしない

いずれにせよ放ってはおけない。

システィーナ死にまくりでやり直しまくり。

装備とか編成を見直しつつ


10回までは行かないものの5回程度やり直して勝利!

アーチャーが現時点で弱かったので(Lv3の為に強い武器が装備できない)

クレリックを入れて回復重視にしたのが良かった模様です。


何のために戦っているのですか?

1.民族の未来のため

2.真の平和のため


自分の過去の日記を読みつつ、この立場としての役割を考えてみる。


他民族からの弾圧を受けて、父親は連れ去られて生死不明

ようやく民族のリーダー的存在を助け出すも、騎士団と名を与えられて使いに出される。


自分の民族の未来の為に戦うのが本当に良いのか?

結局はうさんくさい公爵が島を統一する手助けになるのではないか?

(この際、独裁とか民主的とかは世界観的に横へ置いておく)


かりそめでも一時の平和、できれば恒久的な平和が望ましいのではないか。


じっくり30分程度悩んで(まぁシステム的に遡れるんですが)

→真の平和の為