ビジネス上 色々なネーミングというのは大切なことである。
お客様に与える印象で、
店や商品のヒット、、
寿命にいたるまで、、、
色々なことを左右してしまう。
わがAZOTHのネーミング にも意味がある。
今日まで調子よくこれているのは少なからずこのネーミング
が貢献しているのは否めない
名前を呼んだときのリズム感
たとえば濁点が入っているのといないの
とか
伸ばすようなハーモニーでクリーミーに・・・・・
とかでは
無意識に感じるイメージは全く違う。
我が社の話題ばかりで申し訳ないが、
直営店のナンバー なんかはいま思えば絶妙だったように思う
シンプルだが、、、
お客様次第でどうにでも創造を膨らましていただけるからだ。
お客様に可愛がられて今の姿になってきたナンバーには打ってつけだった。
今後の展開もお店が増えるたびに
ナンバー2、ナンバー3と無限に・・・・・・・
そうは簡単にいかないまでも、ストーリーが分かりやすく続く。。。
今年も年の瀬が近づいた
流行語大賞などと、世間が騒ぎだすころである
IPad、ゲゲゲ、ブブゼラ、食べるラー油、AKB48
で、、ととのいましたと言う感じか。。。
ルーピーな俺も、家でルービー
を飲みながら
つまみを見て思った
