優子号泣、異例の批判「この映画嫌い」


AKB48のメンバーが18日、映画「悪の教典」の特別上映会に出席。ほかのメンバーと一緒に出席する予定だった大島優子(24)は出席せず、異例の映画批判のコメントを発表しました。

大島優子は映画の感想を、「私はこの映画が嫌いです。人の命が簡単に奪われていくたびに、涙が止まりませんでした。」とコメント。

映画の内容にショックを受けたとのことで、関係者は「もともと感受性が豊かですが、とても出られる状態ではありません」と説明しました。



http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/p-et-tp0-20121119-1048836.html



 大島優子(24)が19日、前日18日夜に映画「悪の教典」の内容を批判したことについて、自身の公式ブログで謝罪した。

 「昨日、映画、『悪の教典』を観させていただきました。ニュースにもなったりと、お騒がせしました。伊藤英明さん、三池監督、関係者のみなさん、ご心配かけました。あまりにスクリーンの中に感情移入してしまい、取り乱してしまいました。。。ごめんなさい」

 一方で「でも、私はあの映画が嫌いです」と締めくくり、あらためて自分の意見を主張した。






AKBだけに、


ネガティブキャンペーンを装った宣伝?



大島優子の


ほんとの感想なんだろうね。