オーストラリアの美少女アスリートの試合前パフォーマンスがとってもプルプル! セクシー&キュートだと話題に


http://rocketnews24.com/2012/07/20/232140/








先日、スペインのバルセロナで行われた世界ジュニア陸上選手権の女子100メートルハードルである。スタート直前にぷるぷるキュートなパフォーマンスを見せたのは、オーストラリアの女子ハードル選手Michelle Jenneke選手(19)だ。

ホワイトとグリーンのウェアのMichelle選手は8番レーン。まぶしい笑顔をふりまき、ときどき観客席に向かって手を振る余裕ぶり。とてもリラックスしているようだ。

そしてスタート直前のウォーミングアップ。他の選手がジャンプやモモ上げをしている。そのなかで、彼女は手を腰にやったかと思うと、腰を振り出したではないか。Michelle選手はノリノリ。とってもキュートなダンスを踊り始めたぞ。まるでチアリーダー。なんかプルプルしていてちょっとセクシーだ。目のやり場に困ってしまうではないか。

テンションMAXになったところでレースはついにスタートそして、結果は……見事1位だ! ゴール直後のMichelle選手の満足気な表情もサイコーだ。




ルーティン

ルーティンとは「決まりきった段取り」という意味で、大リーグ中継をご覧になっていれば誰もが、イチローが1球毎に行う独特の「動作」に気がつくと思います。バットを立てたり、肩袖を持ち上げたりするあの「しぐさ」です。

イチローはそれだけでなく、試合前に人一倍ストレッチングに時間をかけたり、試合後に入念にマッサージを受けたり、バットやグラブを特別丁寧に扱うことでも有名です。イチローの強靭な精神力の大きな理由のひとつが、彼の行う「ルーティン」にあります。

イチローほどの天才でも、結果が出ない時期が続けば「迷い」が生じます。「迷い」は心の隙間に入ってくるものです。「迷い」は、本能的・直感的プレーの大敵で、この隙間を埋めるものが「ルーティン(決まりごと)」なのです。

http://zone-training.jp/method-routine.html