千葉県市原市に、広さ200平方メートルの巨大なトイレが完成しました。

 市原市の小湊鉄道飯給駅にできた自称「世界一大きなトイレ」です。丸太で囲った敷地の中央にはガラス張りの個室があります。現在は菜の花などが植えられていますが、今後、クローバーを一面に植え、草原のような景色になるということです。このトイレは、世界的建築家の藤本壮介さんが設計し、県の補助金約1000万円を投じて作られました。市原市は、観光の目玉として期待しているということです。



http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20120406-00000033-ann-soci



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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120406-00000574-san-soci.view-000


このデザインで、1000万円て


芸術家、ぼったくってるな~。


市原市民は、ちゃんと意見するべきだ