乳がん末期のため、余命2週間という18歳の女子高校生がニコニコ生放送で配信したことで話題となったが、27日になってウソであったことを報告し謝罪した。
放送では、「ガンにかかったことは本当でいまは完治しており、また再発するかもしれない」「余命2週間はウソで、人生に疲れたので自殺しようと思っていた」「かまってほしかった」など話し謝罪した。
また、放送によせられたコメントから「一発ギャグをすれば許す」とうながされたことで、神妙な面持ちながらも一発ギャグを披露した。
30分の放送中、他の放送生主や出会い厨らがスカイプ凸するなど、ニコ生ならではのgdgd放送となった。
なお、今後も「みなさんが許してくれるまで放送は続けたい」とのこと。
■動画 「余命少女の謝罪放送」 (一発ギャグは5:20~)
放送では、「ガンにかかったことは本当でいまは完治しており、また再発するかもしれない」「余命2週間はウソで、人生に疲れたので自殺しようと思っていた」「かまってほしかった」など話し謝罪した。
また、放送によせられたコメントから「一発ギャグをすれば許す」とうながされたことで、神妙な面持ちながらも一発ギャグを披露した。
30分の放送中、他の放送生主や出会い厨らがスカイプ凸するなど、ニコ生ならではのgdgd放送となった。
なお、今後も「みなさんが許してくれるまで放送は続けたい」とのこと。
■動画 「余命少女の謝罪放送」 (一発ギャグは5:20~)